長年に渡り、日本の政界を中国共産党に支配させていた公明党が、26年振りに与党から離脱した。
これは、日本にとって一番の朗報である!!!

高市総裁によると公明党の斉藤代表から、
「政治資金規正法の改正に関して、公明党案をこの場で賛否を示せ、と迫られ、党内で協議すると返答したら、その場で一方的に連立政権からの離脱を申し渡された」
「総裁が誰であれ、同じ事を申し出るつもりであった」
とのことであるが、、、そんな訳ない!
公明党自身が以前から公言していた
「高市早苗氏が総裁になったら自公連立を解消する」
を実行しただけの筈である。
しかし、、結果的にこれは日本にとってこの上もなく良いこととなった!!
まず、、、国土交通省は公明党の支配から外れる可能性が極めて高くなった!
ま、次誰が国交省の大臣を担うのかにもよるが、これでようやく、長年日本を苦しめてきた尖閣諸島問題も、外国人問題も、日本にとって良い方向へ大きく動きやすくなる筈である。
そして、良いことはそれだけではない!
これで、自民党も公明党も、選挙でこれまでのように大勝することは非常に困難になった!
これまでは水面下でお互いに助け合っていた部分もあるからこそ、勝ててきたのである。
しかし、今日でその関係も終了である!
恐らく、これからも国政選挙では不正選挙も実行してくるであろうが、自民党も公明党も、今までのような強力な力はない。
少し勢いのある野党に負けることが出てくる筈である。
ただ、、注意点は一点。
今回は高市早苗氏が公明党(中国共産党)から嫌われているが為に起きた事象であり、高市氏が自身の政治力で公明党を切った訳では無い。
「スパイ防止法」の制定等、支持出来るところは支持しても良いが、、だからと言って、今後の選挙で「自民党に票を入れる」ことは、絶対にしてはいけない!!!
公明党よりも遥かに長く、自民党はずっと国民を苦しめてきた政党なのである。
いよいよ日本の政治に空けられた風穴が少しずつ開いてきた!!
目を離さずに見ていきましょう!!
では!
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ようこそ、ここまで!
隠し投稿です。
ここ隠し投稿では、生まれつき霊感が強い私が感知している、現世ではまだあまり知られていない霊界での情報を少し公開しています。
今回は、何年か振りに、一般的な霊界での様子をお伝えしてみようか、と思います。
ここ最近はずっと、最近起きた世間での出来事に関する霊的な視点からの投稿ばかりだったので、こういった投稿は、本当に何年か振りです。
では、早速。
今回は、誰もが迎える「死」について。
すべての人に共通して与えられていること、それは、「死を迎える」ということ。
これは、如何なる人にも決して避けられないものである。
そんな「死」のにも、幾つもの霊的な要因が隠れていることも多い。
以下は、私が感知している、霊的な面から見た人の死についての話です。
人は生まれたときから既に、それぞれ個々に寿命というものを与えられている。
ある人は90歳、ある人は50歳、ある人は20歳、というように、それぞれが人間界で生きる時間を元々与えられている。
その寿命を全うすることが一番望ましい生き方ではあるものの、時として、元々生まれながらに持っていた、その人の寿命を断ち切ってしまう霊的な事象が起こることがある。
そうなると、その人は寿命を全うすることなく、その「途中」で「死」を迎える。
そういった、人の寿命を途中で断ち切ってしまう要因も、実際に存在する。
今日はそのことについて、その幾つかをお話しようと思います。
一つ目は、「霊の障り」
いわゆる霊障、霊の取り憑きである。
悪霊、地獄霊に取り憑かれ、そのまま命を絶たれてしまう人も多い。
しかしこれは、除霊や浄霊を確実に行うことで避けることが出来る。
二つ目は「念」
人は皆、それぞれの生活の中で、生涯に渡り、様々な念を発しながら生きている。
ただ、人によってはその念が非常に強い人も居る。
何も話さなくても、近くに居るだけで強い威圧を感じる人など、これまで見たことある人も多いのではなかろうか。。
念が強い人なのである。
念の強いAさんが、何かの拍子にBさんに強い恨みの念を持ったとする。
または、「恨み」ではなくても、Bさんに対して「困らせてやろう!! 懲らしめてやろう!! いじめてやろう!!」などという邪悪な念を持ったとする。
その念を何ヶ月も、場合によっては何年も持ち続けていると、不思議とBさんが事故に遭ったり、病気になったり、体が奇形に変形してしまったり、場合によっては死を迎えたりすることがある。
Aさんの強い念によって、Bさんを災難に遭わせたり、場合によってはBさんの命をも奪ってしまったのである。
こういったことは、実は、現世でもよくあることである。
そしてこう言った場合、大抵、Aさんはこれまでも、そのような経験を幾度もしてきており、Aさん自身もそれを不気味にすら感じていたりしている。
これが、念による「死」である。
しかし、これは気を付けなくてはならない、非常に危険な話なのである。
これは、逆にBさんがAさんより更に強い念の持ち主であった場合や、Bさんが強力な神の流れを受けて居たり、強力なご守護神を捧持していた人物であった場合、一般的に言う「念返り」の現象が起きる。
つまり、AさんがBさんに対して送った悪念が、Bさん自身の強い念や御守護神様に跳ね返され、Aさん自身へ戻され、Aさん自身を攻撃するのである。
この「念返り」は非常に大きな特徴があり、Aさんが送った念は、数十倍以上もの強い念となってAさん自身へ跳ね返るのである。
そして、「念返り」を受けた多くが、、、実は死を迎える。
今回の場合、Aさん自身が、自身が送った念によって死を迎える。
これは私も多くの実例を見てきているだけに、声を大にして警鐘を鳴らしたい。
たとえ見た目が弱々しい大人しい人であっても、たとえ普段から優しく絶対に怒らない人であっても、そういったことで人を判断しては絶対にいけない!
場合によってはその人は、実は非常に強力な念の持ち主であったり、非常に強大な御守護神の捧持者であったりすることもあるのである。
古来から、「人を呪わば穴ふたつ」と言われるが、ある意味これは霊的な真実を語っている。
念を掛けられた側が倒れることもあるが、念を掛けた側も、自身が送った念で倒れることもあるのである。
三つ目は「生命線」
これは知っている人も多いのではなかろうか。
これは元々生まれながらに持ってきている寿命とは別ものである。
この生命線も、元々生まれながらにして出現している人と、生まれた後に何らかの要因で出現してしまった人、と二種類ある。
これは、霊的というより、宇宙からの法則のような要素が強い。
いずれの場合であれ、この「生命線」は、実は非常に高い神のお力を借りて事前に断ち切ることが出来る。
四つ目は「死線」
これも「生命線」とまた別でありながらも、「生命線」と似ている要素のものである。
ただ、「生命線」との大きな違いは、この「死線」を迎えた人は、不慮の事故や事件等、思わぬ災難によって一瞬で命を落とすことが特徴である。
この「死線」も「生命線」同様、非常に高い神のお力を借りて事前に断ち切ることが出来る。
五つ目は「魂自身の離脱」
これを言うと、実に多くの人が驚くのであるが、、、
「自分(人間側)の思想」=「魂の思想」
とは限らないのである。
それどころか、その人の「人間としての想念」と、その人の「魂の想念」は、実は一致していないことの方が圧倒的に多いのである。
これを覚らずに人間界で過ごすことは、私に言わせれば非常に危険なことなのである。
そして、その「魂の想念」と「人間側の想念」との間に食い違いが発生し、魂がその人間の中に居辛さを感じ始めてしまった場合、時として、魂自身がその人間から離脱してしまうことがある。
人間界では死を迎えるのである。
この「魂自身の離脱」には全く逆の2種類がある。
一つ目は、その人間側が感知していないところで、魂側が高い霊界を感知し始めた場合である。
霊界は、高い世界へ行けば行くほど、人間界の言葉では絶対に絶対に表現しきれない究極の美の世界が広がっているのである。
壮大な無限の光の世界である。
その世界に居るだけで、人間界では絶対に絶対に経験することの出来ない究極の至福感が自身の奥から留まることなくあふれ出てくる。
一度でも、そんな究極の高い霊界を感知してしまった魂が、霊界に対して非常に強い憧れの想いを持つことはあまりにも当前の話である。
一方、振り返って、人間界に目を向ければどうであろうか。。。
あまりにも穢れたがさつな世界に映ってしまうのである。
こういった、高い霊界が感知出来はじめた魂は、ふとした瞬間に、魂自らの意思で人間という衣を捨てて霊界入りしてしまうことがあるのである。
人間界では、病気、事故、自殺、など、色々な形で死を迎えてはいるが、、、霊的に見ると、実は「魂自らの離脱」ということもしばしばある。
当の人間側が、それを全く知らないところで、このような事情が繰り広げられていることが、このパターンである。
そして、こういったパターンの「魂自らの離脱」も、時々見る。
不朽の名作を幾つも残してきた偉大な芸術家など、すべてでは無いが、夭折していく人も多い。
最近では少なくなったが、昭和時代くらいには良く作家が自殺をしていた。
遺書も残さず、謎の自殺である。
他にも、今から20年程前、ある女性歌手が急性骨髄性白血病で、まだ38歳という若さでお亡くなりになった。
いずれの場合も、霊的に見ると、それぞれの魂がすでに高い霊界の様子を感知しており、そちらの世界へ向かわれたのである。
今は、まばゆばかりに光輝く霊界にその居を得ている。
「魂自身の離脱」の二つ目は、一つ目とは逆に、魂自体がその人間側の想念を非常に嫌い、居辛さを感じ、魂自ら霊界入りをしてしまう事例である。
私はこのブログでも幾度か伝えてきているが、霊界と人間界とでは、善悪の基準が違うのである。
人間界での一番の罪は、一般的には「殺人」であろうか。。
しかし、霊界には死というものがないため、既に霊界入りしている霊同志で、「殺霊」ということ自体あり得ない。
では、霊界での一番の罪となるのは何であろうか。。
実は、霊界での一番の罪は、「傲慢な想念」なのである。
人を見下したり、バカにしたり、偉そうな態度を取ったり、そういった想念は絶対に絶対に霊界では許されない。
特に、上界に行けば行くほど、毛筋ほども許されない。
これは、言葉遣いなど、表面部分の話ではない。
その人間の真の想念の部分の話である。
これについては、私も幼少の頃から、背後に控える存在からどれほど厳しい戒めを受けながらもご教授頂いてきたことか。。
他がどれだけ良くても、傲慢な想念があると、ひとつの例外もなく、霊界入り後は地獄行きである。
これは事実。
そういった霊界の法則を知らずに、人間界で傲慢な想念を持ち続けている人間を、その人の霊的存在である当人の魂が嫌い始めると、人間にとっては最悪な事態が起きることがある。
ふとした瞬間に魂がその人間を見捨て、霊界入りしてしまうのである。
これも、人間界では、病気や事故、事件、など様々な形で死を迎えているが、その背景には、実はそういった事情が潜んでいたりする。
事実、こういったケースもしばしば私は見てきている。
人の生き方は十人十色。
この世の去り方、それも人それぞれ。。。
ではあるが、出来れば天寿を全うし、その後は良い方向へ進みたいものであると私は思っている。
今回の隠し投稿では、久々に一般的な霊界での話、特に今回は「人の死」について、私が感知していることの幾つかをお話してみました。
では。