立憲民主党の原口一博議員が、明治Seikaファルマから提訴される運びとなった。




原口氏は、自らもコロナワクチンを2回接種し、それが原因でガンに罹患、
そして治療し、復帰した経歴を持つ。

だからこそ、コロナワクチンの危険性を誰よりも良く、身にしみて解っていたため、コロナワクチンの危険性をひとりでも多くの日本国民に伝える活動をしてきた。



提訴してきた「明治Seikaファルマ」は、今年になって「レプリコンワクチン」という、m-RNA自体を自己体内で増殖し続ける、世界初のタイプのワクチンを、全くヒトでの治験ていない状態で、世に出した悪魔企業である。


この「レプリコンワクチン」には、「起源株」「JN.1」の2種類がある。

 


ベトナムで治験が行われたものは、現在、日本で承認されたタイプ(JN.1対応)ではなく、その前の起源株(武漢株)対応のものであり、
今、日本で接種がされているタイプ(JN.1対応)はヒトでの治験すら全くされていない。





しかし、そんな治験すらしていない未知なものを「明治Seikaファルマ」は、先に承認された「武漢株」対応のレプリコンワクチンの
「承認事項一部変更」として申請。

この「承認事項一部変更」は、申請さえしてしまえば、ほぼすべてが通ってしまうのが現状である。
つまり、今回は法の抜け道を使って承認させる方法を取ったのである。





そして、その「承認事項一部変更」を経て9月に承認がされたのが、現在、日本で接種されはじめた「レプリコンワクチン(コスタイベ筋注)」(JN.1対応) なのである。


この「レプリコンワクチン」の最大の特徴が、

  • それまでのコロナワクチンに比べ、非常に強い副反応が出ることが言われている
  • 自己増殖したm-RNA自体が周囲の人に伝搬し続ける可能性があること
  • 接種した人の体内で、新種の未知のウイルスが発生してしまう可能性があること

などである。

そして、そういった不安材料を完全に否定することが誰の目にも明らかな論文ひとつ、いまだに無いのである。
つまり、上記の不安材料が現実に起きても、想定外とは全く言えないものなのである!


それどころか、そういった不安要素が起きる可能性の研究すらしない。
研究すらしていないので、なにひとつ研究結果の要素もない。
そして、それを「●●(伝搬等)が起こるという学術的な要素はないので安全だ」
と言っているのである。


ファイザーやモデルナのコロナワクチンに対しても同じ方式で「安全だ」と激推奨していたことは多くの人が覚えている筈。





当然、そんな未知な危険性ばかりしかないコロナワクチンなど、多くの国民が反対の声を挙げた。

そして、原口議員も声を挙げた!



当然ながら、、そんな危険物を接種しようなどという物好きな変人は数少なく、
明治Seikaファルマは売り上げ目標を105億としていたものの、実際はそれを大きく下回り、たったの3.7億の結果になった。

そして、事もあろうに、その原因を
「原口議員による名誉毀損行為によるもので、55億円以上の損害が出た」
と主張しはじめたのが今回の提訴。


完全な八つ当たり、責任転嫁である。



こんな危険な要素を含むワクチンなど、他の多くの著名人たちも、「生物兵器」とはっきり言及しているにも拘わらず、彼らの発言は一切不問とし、
原口氏がSNSに投稿した「731部隊」「生物兵器まがい」「第3の原発」などだけを取り上げて、それが原因で55億円以上もの損害が出た、
と提訴してきたのである。



原口氏もそのことを自身の動画で述べている。↓

 

 

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これまで幾度も脅しを掛けてきた明治Seikaファルマが、ようやく腰を上げた。


明治Seikaファルマの後ろ盾となているのは、厚労省、日本政府(自民党)などである。

これまで口で脅ししか掛けてこなかった明治Seikaファルマが重い腰を上げたとうことは、恐らく何かの準備が整ったことの合図である。

考えられることは、

「司法、マスコミの買収が済んだ」
ことである。



しかし、、、今回の訴訟は、明治Seikaファルマにとっては、マイナスにしかならない。


「名誉毀損」での告訴としてきてはいるが、、、。


非常に危険な結果をもたらす可能性も高い新種のワクチンを、全く治験すらしないで直接人体に接種するのである。
そんなワクチンを「生物兵器」と揶揄され、その危険性を指摘されたのである。
たとえそれが法の抜け穴を通って承認されたものだとしても、これは十分に頷ける範囲とされる見方も大きいのではなかろうか。。。



明治Seikaファルマは一度原口氏に警告を出した経緯もあるとのことであるが、それも子ども顔負けの身勝手な話なのである。

これまでレプリコンワクチン接種の中止を呼びかける団体が、幾度か直接の対談を明治Seikaファルマに申し入れてきたものの、それらはすべて無視されてきているのである。

7月に専門家により作成され、回答を求められた「公開質問状」も、無視のままである。
 

人のことを非難する前に、自らの行いを正すのが先ではなかろうか。


それでも恐らく、、裁判では買収された裁判員が一方的に明治Seikaファルマの味方をする可能性も高い。
そして、マスコミも「明治Seikaファルマ」を押し上げ、逆に、原口氏を貶める報道をしていく可能性は非常に高い。





その訴訟について、「明治Seikaファルマ」は12/25に会見を開いた。

約1時間ほどの、その動画を見てみた。

フル動画↓

 


「明治Seikaファルマ」社長の小林氏の声がぼそぼそとして、なかなか聞き取りづらいのだが、、、
どうやら今回の訴訟は、、結論から言うと「言論封鎖」が目的のようである。





会見では、「明治Seikaファルマ」社長の小林氏と弁護士3名が出て来た。




小林氏は、3発目の原爆、生物兵器、731部隊、等の発言を「偽情報」とし、
一般人である社員が精神的なダメージを受ける。
社員たちも家族が居る。

明治は100年の歴史がある会社。
社員としては耐えがたい。

と主張していた。



そもそも、何の研究すらされていないものに対する発言を「偽情報」と断言出来るのであろうか???



更に、
「アメリカCDCのデータをによると、アメリカでは65歳以上の40%以上が今年になってコロナワクチンを接種している」
と会見で言っていたが、
あのコロナワクチン激押しの悪名高きアメリカCDCが、正しい情報を出す筈がないのではなかろうか???

「アメリカで、65歳以上の40%以上が今年になってコロナワクチンを接種している」
など、今のアメリカでは、絶対にあり得ない話である。




そして今回、原口氏のSNSや著書による名誉毀損により、本来なら、57億円程度の利益の見込みであったものが、結果として、利益が3.7億円。
本来なら得られていた55億6千万円の利益が失われた。
と訴訟してきているのである



さらに、名誉が侵害された分は1000万円を下らない。
迷惑電話への対応の120万円


すべての合計、明治Seikaファルマが被った損害は、55億7120万円を下回らない。

さらに、弁護士費用として5億5712万円(1割分)を支払わなくてはならない。


と主張してきているのである。



しかし、何故か原口氏に対する請求は、たったの1,000万円。



これには違和感を覚える人も多いのではなかろうか。。
恐らく、何か別の思惑がある筈。





そして、質疑応答の段階で真っ先にその事(1,000万円は低すぎでは?)についての質問が出た。


それに対する小林氏の返答は、
「今回の訴訟は金銭の訴訟ではない。」
「偽情報等を無くすこと」
との答えであった。



やはり、そうだったのである!!


今回の訴訟は、レプリコンワクチンに対する悪口を言わせなくさせるために、わざわざ起こした訴訟だったのである。

つまり、今回の訴訟は勝敗が真の目的ではないのである。

「言論封鎖」をすることが目的なのである。


それどころか、訴訟が長引けば長引くほど、
「レプリコンワクチンが何の検証もされていない、実に危険要素を多くはらむもの」
であることが世界に露呈されてしまう可能性が高くなり、そうなると、今以上に「明治Seikaファルマ」は苦しい立場に置かされる。


あまりにも低く設定された1,000万円という数値も、、恐らく、和解や示談、などというように持っていくことも視野に入れているのではなかろうか。。

そして、和解や示談の条件として
「決してレプリコンワクチンのことを悪く言わない」
との誓約を、原口議員はじめ、コロナワクチンの危険性を説いてきている医療専門家へも法的に約束させようとしているのではなかろうか。。


つまり、「言論封鎖」を法的な判例として作り上げてしまおう、としているのではなかろうか!!




実に、ふざけた魂胆である!!

原口議員には、「和解」や「示談」などに応じる罠には絶対に掛からないでほしい!!!





そして、
「今回の訴訟では、レプリコンワクチンの科学的な検証等は一切争点にしない」
ということも、繰り返し繰り返し強調していた。


つまり、そこには触れられては、今回の訴訟で「明治Seikaファルマ」の立場が完全に悪くなってしまう証拠である。






また、
「専門家による科学的な論文とともに、今年7月に提出した公開質問状に対する返事がない理由は?」
との問いには、


しどろもどろしながら、
「随分前の話なので・・・。
質問の内容がシェッディング等荒唐無稽なもので、何を答えて良いかわからない」
と小林氏は返答すら出来ない状態。

質問者がさらに、7月に提出された公開質問状をこの場で読み上げるので答えるように追求しはじめると、
「既に公式な見解が出ているので!」
慌てて質問者の発言を遮り続けた。

そして、
「その質問は本件(本訴訟)とは関係ない」
「本訴訟では(公式な知見が既に出ているので、科学的知見等は)争点にしない」
これを幾度も幾度も強調した。






そして、
「医学専門家やその評価に関わることを入手出来る影響力のある立場の方(国会議員)が、あまりにも荒唐無稽な事実と異なる偽情報を広く流布することは看過できない。
明らかに真実と反する発言をしたことに対する名誉毀損」

として今回訴訟に踏み切った、と言いながらも、その直後に
「SNSで拡散された医学的な見識など、我々はど素人なので、情報(の真偽)を確認していくことが出来ない」
との発言。


ど素人で情報の真偽を確認することが出来ないのに、何故
「あまりにも荒唐無稽な事実と異なる偽情報
と判断出来るのであろうか???

あまりにも発言が矛盾している。





最後に、
「55億円の損害はほぼ全て原口氏の原因によるものか?」
の問いには、
「最大その範囲が視野に入ってくる」
との答え。




つまり、小林氏の考えでは、
『レプリコンワクチンが殆ど売れないのは、すべて原口氏のせいだ!』
とのようである。



呆れるばかりである。。


どうやら、明治Seikaファルマの小林社長は、世間が全く見えない人物のようである。


「レプリコンワクチン」が売れないのは、もう多くの日本人が、治験したベトナムですら承認されていない、怪しい新種のワクチンなどに否定的な見方しか持っていないからである。



それを、、、小林社長は、、、どうも勘違いしているようである。。。

司法を買収して「法的に正しいもの」との裁判の結果さえ出せば、国民は皆レプリコンワクチンは安全なものと認識する。
あとは裏で結託している厚労省と自民党が、マスコミを使って国民に打たせまくってくれ、レプリコンアクチンの売り上げが爆増する。
と安易に思い込んでいるようである。



あまりにも世間知らずである。。。


こんなバカ相手に訴訟を起こされた原口氏も、とんだ通り魔に引っ掛かってしまったものである。
お気の毒である。





しかし、ここで注意すべきことは、、我々国民が戦うことは、この裁判ではない。


あくまでも、「レプリコンワクチン」を完全に廃止させること、そしてそんなものを作り上げ、日本人に接種させはじめた「明治Seikaファルマ」という悪魔企業を完全に潰すこと、が真の目標である!!






この裁判の「結果」については、、、それが最終的にどう出ようと、、直接戦う原口議員には大変申し訳ないが、さほど重要ではない!



この裁判で最も重要なことは、その答弁等で、

  • レプリコンワクチンが如何に危険性を持ちながらも、現時点で接種されている「JN.1株」のレプリコンワクチンは全く治験されていないこと
  • ベトナムでの治験中、「武漢株タイプ」のレプリコンワクチンでさえも死亡者が出ていること
  • 本来なら何十年ものプロセスを経て承認されるはずのものが、今は緊急事態でもないにも関わらず、それが特殊な形(「承認事項一部変更」)で非常に簡易に承認されてしまっていること
  • 開発会社のアメリカのアークトゥルス・セラビューテクスのジョセフ・ベイン社長すらも、「何年もデータを集め、長期的な効果や安全性を文献で発表したい」とこれから治験に入ることを明言した


などを暴露して、「レプリコンワクチン」が、非常に危険性の高い、全く安全性が確保されていない未知なワクチンであること、などを世に知らしめていくことである。


ただその部分は、「明治Seikaファルマ」側が、今回の訴訟で「争点にしない!」と明言した部分であるため、間違いなく、訴訟中、そいうった発言が出たら、あらゆる手を使って発言を遮ってくるはず。

しかし、原口氏が
『「生物兵器」などと表現した理由』
として述べていけば、それを遮れる理由はない。


徹底的に「レプリコンワクチンの科学的知見からの危険性」をすべて述べていって欲しい!!

原口氏は、簡潔に解りやすく、そして聞いている第三者の誰もが納得するよう、しっかりと情報を整理しておいて欲しいと思う。



そして、徹底的に「レプリコンワクチン」を一刻も早く、この世から完全に抹殺していくことである。




そして我々国民も、共に戦わなくてはならない!
我々国民がしなくてはならないことは、まず、、
・明治製品の不買運動の強化
である!

明治という企業自体を廃業に追い込めば、レプリコンワクチン自体その工場からなくなる。
情けは一切不要である!
明治自らが撒いた種である。


原口氏の裁判は、和解や示談を原口氏が断ってくれさえすれば、恐らく年単位の時間が掛かる筈。

出来れば、その裁判が結審する前に、「明治Seikaファルマ」自体を完全にこの世から消すことである!!
それが、原口氏に対する一番の応援である!






そして、
・レプリコンワクチン接種者の立ち入り禁止の店を更に増やしていくことである。


接種者の体内では、m-RNA自体が無限に増殖され、それが息などから周囲へ伝搬する可能性も高いのである。

そして、伝搬された人も接種していないにも拘わらず、レプリコンワクチンを接種した人と同じ体になってしまい、場合によっては副反応で死亡が発生する。

そうなる前に、非接種者の命を守るためにも、公共の人が入ってくるお店などでは
「レプリコンワクチン接種者の立ち入り禁止」
をすることは、もはや義務である!
他のお客様の命にも関わる問題なのである。




アメリカではトランプ政権が始まると、ワクチンに対する見解はこれまでとは大きく方向転換する。
そうなると、これまで隠されていたワクチンによる被害や死亡も、大きく取り沙汰されてくる筈。

日本にもその波が早く訪れてくれれば良いが、そうなったとき、「レプリコンワクチン接種者の立ち入り禁止」にしなかったが為に、他のお客様の命が犠牲になったことを指摘されることも、現実的にあり得てくる。

場合によっては、刑罰の可能性すら十分にある。



ま、、アメリカがどうの・・・以前に、人として、他のお客様の命を守るため
「レプリコンワクチン接種者の立ち入り禁止」
とすることは、もはや国民の義務と私は思う。







そしてさらに、
・レプリコンワクチンの危険性を周囲に知らせ続けること
である。


その為のデモの参加、も時間、場所等に余裕があれば、出来るだけ参加していくことである。

場所や時間で参加出来ない方は、拡散でも立派な活動となる。


確かに、デモ自体で、それにより日本政府や厚労省等が方針を変えることは絶対にない。
 

ただ、こういったデモの目的は、国会や厚労省に方針を変えさせることではない。
デモ活動などをすることで、コロナワクチン、レプリコンワクチンに対する危険性の訴えを国内外に広く知らしめ、更に、ひとりでも多くの味方を付けること、が目的である。




実際、5月、9月に実施された大規模な「m-RNAワクチン反対デモ」は海外でも多く報道された。
その結果、多くの世界の人々が、コロナワクチンに反対する我々国民の味方となってくれているのである。

特に9月のデモは、海外からも多くの専門家が、10月から日本で始まるレプリコンワクチンを心配し来日してくれた。
そして、自国に帰ってからも、日本でのデモのこと、レプリコンワクチンのこと、などを公衆の前で講演してくれている。

 



そして、、そういった活動の結果、、現在、実は「明治Seikaファルマ」には、そのバックには日本政府(自民党)と厚労省くらいしかいないのである。

現在、世界から完全に孤立しているのは、「明治Seikaファルマ」「日本政府」「厚労省」の方なのである。




YouTube、google等も、現時点では「明治Seikaファルマ」の味方ではない。


ファイザーやモデルナなどは、YouTube、google等のスポンサーとなっていたため、そういったSNSで自社に都合の悪い情報は検閲が派手に出来ていた。
それが大きな強みとして幅をきかせることが出来ていた。

しかし、「明治Seikaファルマ」は、そういったSNS等のスポンサーにはひとつもなっていない。

事実、現在でも、SNSなどでもファイザーやモデルナのm-RNAコロナワクチンのことを悪く言及すると、検閲の対象にされ、すぐに削除されるものの、
一方、レプリコンワクチンに関しては、検閲すらされないのである。
 

むしろ、ファイザー、モデルナからは、ライバル会社として敵視されている筈のため、そういった検閲すら却下されているのではなかろうか。


つまり、「明治Seikaファルマ」は現在、世界相手に戦える武器は何一つ持っていなく、日本政府、厚労省等に頼るだけしか出来ないのである。



「虎の威を借る狐」を、このまま野放しにして、日本人の命をこれ以上犠牲にさせてはいけない!!!



幸いにも、少し消えかけている炎である。
完全に火を消し潰すことである!!!
ここで息を抜いてしまっては、火種は場合によっては大火となる。


絶対に、「レプリコンワクチン撲滅運動」の手を少しも緩めてはいけない!!!




現時点で、
「コロナワクチンの定期接種を受け付けている医療機関の多くが、レプリコンワクチンを扱っていない」
という声はよく聞く。

しかし、それを鵜呑みにすることは絶対にしてはいけない!
そういった言葉を信用し鵜呑みにしてしまうことは、あまりにも危機管理が甘すぎである!!!

そういった言葉を鵜呑みにしてレプリコンワクチンへの反対運動の手を緩める人は、、さすがに居ないとは思うが、、。


私も過去にこのブログでも投稿したこともあるが、現在、
「レプリコンワクチンの接種を受け付けている」
と知られると、その医療機関へは抗議の電話などが毎日鳴り続ける。
そしてそのことは、既に多くの医療機関が認識している。


その事情を知っていた「レプリコンワクチンを扱うことにした医療機関」は、どう出るであろうか。。。


場合によっては、そういった抗議の電話は業務に支障を来たすとの理由から、問い合わせされても
「当医療機関はレプリコンワクチンを扱っていない」
と言うようにと、上層部から指示されていることも十分にあり得るのである。




レプリコンワクチンは、16人分が一つの瓶に入っているため、16人単位のグループに接種することが基本である。


そうなると、接種する対象は、自ずと絞れてくる。


一般の予約などではドタキャンなどが出ることも十分にあるため、接種の対象としての募集には不向きである。
まとまった接種対象者が固定されている「老人施設、介護施設」等がその対象とされるのではなかろうか。。

そして、「レプリコンワクチン」を取り扱っている医療機関は、そういった所に出向いて接種をするのではなかろうか。。


そういった意味で、現時点、一般の予約ではレプリコンワクチンを受け付けていないことを言い訳に、問い合わせされても「当医療機関はレプリコンワクチンを扱っていない」と言うことも十分に考えられるのである。


「レプリコンワクチン」は、ご老人に限らず、人間は誰一人として打ってはいけないのである!!



まだまだ、完全に世界からレプリコンワクチンが一滴もなくなるまで、声は挙げ続けなければいけない!!





この戦いは、完全に「明治Seikaファルマ」を末梢させなくてはならない戦いである!!
ほんの少しの火種も残してはいけない!!




これは男性なら解ると思うが、、戦で、一番最悪な勝ち方は「半殺し」である。

これは相手から恨みを買ったまま、相手を生き延びさせ、野に放つことに等しい。
いつか、数十倍の復讐をされる可能性が非常に高い。
しかも、相手もこちらの手の内を見ているだけに、余計に厄介である。





今回の戦では、何より「明治Seikaファルマを完全に末梢する」ことのみが目的である。
「半殺し」は絶対にいけない!




今回の戦いは、手段を選ぶ必要は一切ない。

手段を選んでは、悪魔には絶対に勝てない!!

一時的に周囲から罵られる手段であっても、今回の戦に限っては良い!

手段を選ぶのは、もっと価値のある相手に対してである。




では。