また、年末の記事をUPする前に脱線気味です。
なんでも、私のミーハー心を掻き立てる、ウィリアム王子挙式当日の予定が発表されたそうです。
4/29日に行われるウィリアム王子とケイトさんの挙式当日の流れがほぼ本決まりしたとか。
まずはロイヤルウェディング当日の流れ(予定)
結婚式は夏時間の午前11時からロンドンのウェストミンスター寺院で。
本来なら馬車でパレードするところだけど、今回はリムジンで式場入りするみたい。
でも、これは危ない世の中ですからかなり納得です。
式には各国の来賓から、一般市民(????)ら2000人前後が招待されているらしい。
一般市民らって?っと・・・一瞬突っ込みかけたがやめとこう。
式終了後、新郎・新婦は馬車(?!)でバッキンガム宮殿に向かい、エリザベス女王主催の昼食会に出席。
昼食会はビュッフェ形式だそう、以外とカジュアルなんですね。
歴代のエリザベス女王とチャールズ皇太子の挙式披露宴はいずれもテーブルに座る公式スタイルだったらしい。
ってゆーか、公式スタイルっていったいなんだろうという疑問はひとまずおいておこう。
ちょっと待ったーー、さっきリムジンで安全の為?って思ったけどここでは馬車なんですねー。
危なくないのかな?ちょっと心配ですよね、と同時に・・・
だったら最初も馬車でいいんじゃない?っと思ったり。
昼食会の途中で2人は宮殿正面にあるバルコニーに出て宮殿前で挙式のお祝いをしてくれている一般の民(つまり私)の祝福に応える予定との事。
なんでも、この際二人は公衆の面前で・・・
ちっす
(キス)をするらしーー(こんな事予定されて迷惑よね、二人も・・・)。
チャールズ皇太子もダイアナ妃と挙式当日、このバルコニーでちっすをしたらしいんです。
そして、夜には皇太子主催の私的ディナーが開かれれて、そこでファーストダンスの時間も設けられているらしい。
どんな曲で踊るのかなー?っとかまた私のミーハー心が掻き立てられます。
これは、ぜったいヤジ馬しないとぉぉー(迷惑市民?笑)っと思ってます。
余談なんですが・・・
このウェディング当日の日London Tubeがストライキをしようとしてるそうな・・・
去年の年末はストラッシュ?で毎月少なくて1回、2回は地下鉄のストがありました。
ウェディングを見に沢山の人がCityに来るのを狙っての事なんでしょうけど、ちょっと残念です。
