国難は過去に何度もあった | 地球の日記☆マーク♪のblog☆

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この地球は今大きく変わろうとしている。自国主義からコロナ禍を経て、調和・融和へとイノベーション(変革)し、人生100年時代へ向けて脱炭素の環境優先へとベクトル(地球的エネルギー動向)が動いた。
常に夢を持って波に乗ろう!

こんにちは。

親愛なるアメーバブロガーのみなさん!

コロナが変異したりでなかなか退散してくれなくて、政府の方でもお困りのご様子。

 

みなさんは、お変わりありませんか?

 

 

しかし、こういう危機は過去に何度も遭ったのです。

 

最近ではいわゆる3.11がありました。

 2011年3月11日の東日本大震災が……

 

人間熱さ喉元過ぎれば何とやらで、あの時は、地震被害とともに、津波被害や被爆とか何シーベルトとかの警戒情報が

連日出されていました。

 

今で言う感染者数のような緊迫した状況でした。

 

 

 

が、慣れっこになると、狼少年のように徐々に緊張感が薄れていくのは

人情でもありましょう。

 

しまいには「やれるもんならやってみろ!」とか、これ以上どうしようと云うんだ。

と、もう半ば開き直りに近い無我の境地とでも言うのでしょうか。

 

 

そうなると、あの時なぜ折角中国が好意的にワクチン提供するという申し出を受けなかったのかという国民的疑問が

湧いてくるのだが…。

 

ファイザーの供給見通しが甘かったし、それをチェックする政府の検査検討体制も充分だったのかと疑わざるを得ない。

 

もし、TOKYO 2020 が成功しなかったらそういう不満も出てくるだろう。

 

どこからも疑問や不平、不満を生じさせないようにするのが政治の要諦であるとするなら、if なぜにも応えておく必要があるのではないだろうか。

 

中国はどうやって新型コロナワクチンを迅速に接種出来たのか?

危機管理能力❓

NSC?

 

 

さて、この日本の国難の歴史をたどるに、元祖と言っていいほどの”元寇”(蒙古襲来)をリブログ・テキストに取り上げてみたい。

 

あの頃も、今の自衛隊のように国難から国を、国民を守る、防人(さきもり)がいたおかけでこの国は滅びずに繋いでいくことが出来た。

 

まあ、ダメモトでご一読されたい。↓

 

 

今日も、ご来場、ご閲覧、ごペタ、ありがとうございました。   吟