ココロにストレスをかけない | 美しさは骨盤から

美しさは骨盤から

avae BODY(アヴァエ・ボディ)

そんなタイトルを書きながら
適度なストレスは刺激になるし
ストレスを乗り越えることが成長につながるとも思っている私。苦笑

どっちつかずなんじゃなくて、それが中庸ってことで。


昨日、ココロを満たす食事についての記事を書きました。

それともつながるんですが・・・

私、育児中のお友達に自分のことを話すと
「あっこさんはいつも心に余裕があると思ってた」とか
「あっこさんも感情的になったりするんだ」とか言われるんですよね。

嬉しい言葉なんだけど
いやいや、完ぺきちゃいますから。って突っ込んでます。


昨日の食のコントロールも同じ。

やっぱりね、四六時中子供と過ごしていると緩めたい時に緩まないんです、カラダが。

その緩みを促すために、子供が寝てから食べる。食べることで緩める。
(そこの関係性についてはクラスでお伝えしたいなー)

私もね、寝かしつけ終えてからポップコーン食べたりしますよ。

それってある意味正常なこと。

生理前に食欲が増すのも
仕事が忙しくてストレス食べしちゃうのも
緩みを促すためって考えると同じこと。

ただね、そのことを理解して食べるとストレスになりにくい

緩めれてないなーってね。

食べる言い訳を考えたりするより健全

もひとつ付け加えるなら
食べたあとに後悔せず「あー満足♪」って思うこと。

そして次の日は、食べて緩めるんじゃなくて
カラダを調整して緩めてあげること♡ですね。


ココロにアプローチするのって人によって捉え方も違うし
おかれている状況によって響いたり響かなかったりする。

響き過ぎちゃうと依存したくなったりするしね。
(これ、ヨガ関係では、ヨガに依存するって言ったりしてます。。)


だから私は、ボディアプローチを選びました。

カラダってココロが表れていて素直に反応してくれるから。
語弊を恐れずに言うと、ボディにアプローチする方が簡単だから。


いやいや、そんな私のストーリーより

食べることにストレスを感じないこと。
食べたことに後悔せず、満足すること。
次の一歩を踏み出すこと。

食が豊か過ぎて、食に関する情報も豊か過ぎるからこそ
そんなことを伝えていきたいなって思っています。