門司港 | 朝寝坊弁慶のささやかな交湯録

朝寝坊弁慶のささやかな交湯録

朝寝坊弁慶の由来は、朝寝坊して昼過ぎからのこのこと温泉に出かけていく習性に由来しております。

弁慶はなにかといえば、語呂合わせみたいなものです。

興味の幅がありすぎて、まとまりがありません。最近は京都に住んでいます。気持ち的にはです。

とある島に行く船に乗り遅れてたので、門司港に向かいました。



門司港駅の構内の「旅立ちの鐘」



門司港駅


最初に向かったのは途中で見かけた門司港はバナナの叩き売り発祥の地という話を求めて



門司海峡ミュージアム



空海さん。



馬関戦争。


でも目的は門司港レトロのほうにある。



バナナの叩き売り発祥地についての説明。なんでも船で届くと傷み始めてるバナナがあるので、腐る前に何が何でも捌いてしまう為に始まったらしい。



人形で再現されている門司港レトロ。「粋な姉ちゃん立ちションベン」ってやつだよ。



ここで写真を撮っていると電車に轢かれちゃうかもしれない。



なんだか空が金具屋思い出すなあ(爆)。



続いて大連航路上屋



こちらには船の模型が沢山あった!



人少ない😅



松永文庫は、映画・芸能資料館で、撮影機器や



衣装などのほか、膨大な映画の資料、その数五万点が寄贈され保管、公開されている(写真撮影不可)。


ね。