長門湯本駅までバスで移動しました。さて、どうする?
山陽本線の雰囲気をどうぞ(笑)。山陰本線は美弥線とほとんど変わりませんが、山陽本線はさすがにワンマンじゃありませんね。ボックス席の車両が使われています。でも、車両の外観とかみると錆とか良い感じで出ていて、それは山陽本線のディーゼル車とかわりませんね。
「金太郎」ってキンキかな。
なんだか厚狭で無駄に時間待ちになりそうなんですよ。厚狭で観光すると、駅からはかなり離れそうだし。そこで、
実はもうひとつ、山陽本線の厚東駅『厚狭と新山口の中間)で降りて、持世寺温泉という放射能泉に入る計画もあったのです。駅からは徒歩20分ということは、初めてだと30分はみたほうが良いだろうし、温湯だから入浴その他で1時間、食事も入れたら合計2時間半ということで、今回はやめることにしました。時間を短縮しようにも駅の周りに何もなくてタクシーとか捕まりそうもなかったからね。
調べてみたら、なんだか山口には放射能泉が多いですね。
山陽本線の雰囲気をどうぞ(笑)。山陰本線は美弥線とほとんど変わりませんが、山陽本線はさすがにワンマンじゃありませんね。ボックス席の車両が使われています。でも、車両の外観とかみると錆とか良い感じで出ていて、それは山陽本線のディーゼル車とかわりませんね。
山陽新幹線とローカル線のギャップが凄いです。
でも懐かしい景色です。
山口市小郡御幸町4-1 ホテルアクティブ1階
なんだっけ、これ。しかも呆けてるし!
あ、鯛だ。きっとそうだ(笑)
左奥は「たいらぎ」、右は「なまこ」。左手前の記憶がないよ、500円の皿なのに。でもたぶん「ふぐ」だと思う。
このへんで、角ハイを注文。
「ふぐのたたき」と「あじ」だな、これは。
皿の種類は5種類。金色に海老の絵が500円。あとは忘れちゃった。
ふたたび「なまこ」。新鮮な「なまこ」って、こんなに旨いんだって感動しました。
ビールと角ハイ+9皿の料金は回転寿司としては高すぎる4,000円くらいでしたが、それなりに満足でした。
この後、新大阪まで「さくら」で移動、新大阪からは「のぞみ」なんだけど、指定席とったらくじで外れた気分になった・・・。












