スプレンドーレの参加車両がパラパラとやってきます。
年式的には、ここいらがライバルなんですが、バワー的にはぜんぜんかないません。
このやうな、ボートテイルの車って憧れだったりします。
モーガンレディ
イセッタはなかり遅れて到着。
さて、もうしばらくのんびりできるので、館内に戻ります。
休憩室とか、切り絵とかみて歩いて
なんだっけ?
そうだ、郷の湯だ。入館時にもらうカードに書いてある暗証番号で入ります。
中で男女に別れます。
脱衣所にロッカーがあります。
貸切でした。
ここは薬湯です。湯口のところに薬草の入った袋があります。
薬湯!と書いてあります。
入浴後は、江戸時代の箪笥とかみて歩きます。
石川五右衛門が茹でられた釜ではありません。
十二指腸はストレスではないでしょうか。奈女沢温泉に行くより、ブログを書かなくてはならないプレッシャーから解放されると良いのでは(爆)















