川幅うどん | 朝寝坊弁慶のささやかな交湯録

朝寝坊弁慶のささやかな交湯録

朝寝坊弁慶の由来は、朝寝坊して昼過ぎからのこのこと温泉に出かけていく習性に由来しております。

弁慶はなにかといえば、語呂合わせみたいなものです。

興味の幅がありすぎて、まとまりがありません。最近は京都に住んでいます。気持ち的にはです。

昨日はNINOKURAメンバーと焼き鳥とピザを喰いに行った。

で、わかったことじゃが、「食事の人」「火曜の男」などで通じるらしい。

昨日は水曜日だったけど、栃木でゴルフしたので閉店前の17時30分に行ったのじゃよ。それで閉店後の20時まで蔵におって、21時から飲み食いにでかけたわけじゃね。


というわけだが、その前の前の日の話・・・。


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長木屋


埼玉県鴻巣市本町5丁目5-2
048-541-0371


川幅うどんの登場です!




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店内左、麺打ち部屋。張り紙を見ると、みやげで川幅うどんはやってないと書いてある。



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川幅うどんのメニューじゃ。わしは2段目の、「川幅2537ごま汁うどん」を食べてみることにした。




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待つこと、しばし+α。


いわゆる冷汁である。伝統的なきゅうり、茗荷、紫蘇などの薬味。



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想像より色が濃くて鮫肌な川幅うどんと、普通のうどんと、鮎みたいな・・・。



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やや、重い。


そして、顎が疲れる食感。それは普通のうどんもゴキゴキした食感だったので、この店の固有の食感なのだろう。




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そば猪口ジャストサイズであるかな。


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歴史は浅く平成20年。