昨日はNINOKURAメンバーと焼き鳥とピザを喰いに行った。
で、わかったことじゃが、「食事の人」「火曜の男」などで通じるらしい。
昨日は水曜日だったけど、栃木でゴルフしたので閉店前の17時30分に行ったのじゃよ。それで閉店後の20時まで蔵におって、21時から飲み食いにでかけたわけじゃね。
というわけだが、その前の前の日の話・・・。
長木屋
埼玉県鴻巣市本町5丁目5-2
店内左、麺打ち部屋。張り紙を見ると、みやげで川幅うどんはやってないと書いてある。
川幅うどんのメニューじゃ。わしは2段目の、「川幅2537ごま汁うどん」を食べてみることにした。
待つこと、しばし+α。
いわゆる冷汁である。伝統的なきゅうり、茗荷、紫蘇などの薬味。
想像より色が濃くて鮫肌な川幅うどんと、普通のうどんと、鮎みたいな・・・。
やや、重い。
そして、顎が疲れる食感。それは普通のうどんもゴキゴキした食感だったので、この店の固有の食感なのだろう。
そば猪口ジャストサイズであるかな。
歴史は浅く平成20年。







