八王子でゴルフに参加したけど、風呂に入らずやってきたのは
209湯 都幾川四季彩館
埼玉県比企郡ときがわ町大字西平709番地3
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田舎の景色の中にそこそこそれを壊すことなく存在しているのが良い。
源泉名 都幾の湯
泉質 ナトリウム-塩化物冷鉱泉
pH 8.5
かの強アルカリ性温泉の都幾川温泉とは異なる源泉なので、注意。
混んでいるので、浴室が撮影できない。循環でさずかながら塩素の香り。雰囲気としては非常に良い温泉なんだけど残念だなぁ。
浴槽は木で良かったけど、脱衣所は利用者数からするととっても狭い。それも残念。
そうか、古民家を移築したのか。それで雰囲気があるのだね。
なぜかバリ島のみやげ.。ネコがかわいかったね。
温泉はそうそうに切り上げて周辺の田舎の景色を眺めるほうが心が和む。
そして、都幾川といえば豆腐屋があったなと思って記憶を頼りにやってきたのは
埼玉県比企郡ときがわ町大字番匠380
いろんな豆腐があったけど、温泉湯豆腐が気になった。
その他も、いろいろ気になる商品もあったけど
全部買うわけにはいかないから、
豆腐のくんせいと、プリンと温泉湯豆腐を買ったよ。
温泉湯豆腐を買うと都幾川の温泉水とレシピが付いてきた。
1、鍋に温泉水を張り、程度な大きさに切った豆腐を浸す
2、強火でやや表面は白くなってきたら、中火にして(野菜などを入れるならここで入れる。)
3、全体が白濁したら出来上がり。火をとめて食べる。
温泉水で湯豆腐を作るとアルカリ性の温泉の成分で豆腐が溶けるわけだね。とっても滑らかな湯豆腐だったよ。白濁した汁は、おかゆにしてもいいし、うどんをゆでてもおいしいと書いてあったが、とろろも作ったんでそれはしなかった。








