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現在年少の娘のハートちゃんを育児しています。

 

娘は生後2ヶ月の頃に手術を受け、

現在も定期通院、毎日投薬中です。

 

完治させるため、

ゴールデンウィーク頃に

手術を受ける予定です。

 

手術前までに入院の事などを

娘に伝える必要があります。

 

少し前に手術を受けるのか?を

判断する検査を受けた時に、

説明のタイミングが遅かったなと

後悔しました。

 

それから、

幼い子に手術を伝えるのってどうしたら?

と悩んでいましたが、

絵本で伝えることもよさそうでした。

 

 

というわけで、

図書館にミッフィーちゃんの

入院の絵本があったので、

これを借りてきて読んでみました。

 

 

そうすると、ハートちゃん…

 

「入院は嫌だ!」

 

と泣き出してしまいました…

 

この前した検査のことを

またすると思ってしまったよう。

 

あの検査は先生も

もうすることはないと言っていましたし、

「あの検査はしないよ。」

と言い聞かせたりしました。

 

娘が泣いている姿をみると、

こちらも辛くなります…

 

 

 

 

 

 

 

しかしその後、

この絵本も何回か読んであげると、

そのうち慣れてきたみたいで、

自分から読んで欲しがったりしました。

 

少しは心の準備が進んだのかも?!

 

 

このミッフィーちゃんの本の

ストーリーは、寝ている間に

痛いところがとれて

すぐよくなる、というものでした。

入院期間もあっという間に終わるので、

もうちょっと突っ込んだ話はないか?と

探してみたところ、

ノンタンの絵本と

おさるのジョージの絵本があるようでした。

またこれも

読んでみようかと思いました。

 

 

 

 

 

とともに、手術になった子供のことで

どう説明していくといいのか?

ということをいろいろ調べていくと…

 

まずは親側の心の準備、

それから手術の

年齢別の説明についてが書いてある

国立成育医療研究センターのページ

が参考になりました。

 

こちらのHPによると、3~5歳だと、

・正直にお話し、簡単な説明をしましょう。

・幼児後期の子どもたちは遊びを通して学びます。

病院ごっこやお医者さんごっこは、

子どもたちがこれからのことや病院での体験を理解し、

振り返るのにとても有用です。

 

など、ポイントが

紹介されていてよかったです。

 

次回に続きます。

 

 

 

 

 

 

 

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