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前回からの続きです。

 

現在年少の娘のハートちゃんを育児しています。

生後2ヶ月の頃にした排尿障害の手術で、

その後また手術する必要があるのか?を判断するため、

検査をしました。

 

 

検査室に入るとDVDを流してもらい、

ハートちゃんは検査代のところで横になりました。

先生から、

「検査の事は説明しましたか。」

と聞かれました。

 

検査をするという事は伝えましたが、

どんな検査をするのか、

という事は

説明が難しかったので伝えていません、

と答えました。

 

そうすると先生が説明してくださしました。

 

「おしっこをするところから管を入れます、

それからレントゲンで写真を撮ります。

その後おしっこをしたら終わります。」

 

「何かするときは、先生が声をかけるからね。

おしっこをしたくなったら教えてね。

暴れたりするとなかなか終わらいし、

もっと痛くなったりするよ。

先生もできるだけ痛くないようにするけど。」

 

など伝えてくださいました。

 

 

 

 

そうして検査のスタートです。

 

まずは管を入れるために

先生がお股のところを

消毒をしたのですが…

 

これが冷たかったようで、

「つめたい、

いやだ〜。」

早速泣き出すハートちゃん。

 

私たち両親は娘の頭側で立ってください、

と言われたのでそこから手を握ったり、

頑張れ、など、

応援することぐらいしかできません。

 

管を入れられることに対して嫌がり、

足を閉じて拒否しようとする

ハートちゃんですが…

先生たちも頑張ってくださり、

わりとすぐに

これはできたように思います。

 

 

痛いのはこれだけだと思いますが、

その後もハートちゃんは

泣いていました。

 

見たがっていたDVDの映像も

流れていましたが…

見たのか見ていないのか?

動画や音がなんとなく

ついているけれど、

それも虚しく

遠いところにある景色の一部のようでした。

 

菅から膀胱に造影剤を

どんどん入れていくので、

そのうちおしっこがしたくなるようです。

先生たちが、

「おしっこがしたくなったら

言ってね。」

と伝えています。

どこか痛いのか?など聞きますが、

ハートちゃんは泣いていました…

 

 

私からも、おしっこしたくなったら

先生に言うんだよ、

手を挙げてもいいからね、

など伝えました。

 

大きい注射器みたいなので

液を入れられていましたが、

これが視界に入るのも娘はなようでした。

 

こういうものです↑

というか、本当になんでも売っていますね、楽天さん。

 

 

次回に続きます。

 

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