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前回からの続きです。

 

現在年少の娘のハートちゃんを育児しています。

生後2ヶ月の頃に手術をしました。

検査の結果、また今度

手術をすることが決まりました。

(前のブログも読んでいただきどうもありがとうございます!)

 

病院は出たのは夕方ごろで、

そこから薬をもらいに行き、

高速道路を使って移動です。

 

家の近くまでくる頃には、

いつも夕食を食べている時間帯でした。

 

というわけでこの日は

食事をして帰りました。

 

検査の前に話していると、

ハートちゃんはラーメンが食べたい

といっていたので、

この日は頑張った事ですし

ラーメンを食べに行きました。

 

お店に入ると、店員のお兄さんが

元気に挨拶をしてくれ、

注文をとってくれたり。

店内の音楽はJ-POPが流れていて、

なんというかさっきまでの

深刻な空気を感じていた病院から、

このいつもの平穏な店内の空気感に

安心するものがあります。

 

ハートちゃんは帰りの車、

病院から高速を使った移動中は寝ていました。

家に帰ったら普通に遊んでいたりしたので、

ずっと落ち込んでいるということも

ないようでした。

 

それでも親からすると、

ハートちゃんは怖かったんだろうか、

今は悲しい思いをしていないんだろうか、

と気になります。

 

その子の性質もいろいろあるのでしょうか。

私の方が動揺したり、

落ち込んでいるのかも?と

気になりました。

子どもの前で取り乱すことは、

かえって心配するのかな?など、

いろいろ考えます。

できるだけ普段通りに振る舞おうとしますが。

 

 

けれど夜ハートちゃんも寝かしつけた後、

1人になった時。

この日1日いろいろあったけれど、

やっぱり子どもの苦しむ姿を見ることが

悲しくて、そのことが辛く、

涙が出ました。

 

 

 

 

 

 

手術の事についてどう説明するのかは、

調べてみると絵本もあるようでした。

ハートちゃんは絵本が好きなようなので、

また買うか借りるかなどして

読んであげたいなと思いました。

 

↓うさこちゃんが入院するお話。

うさこちゃんの絵本は

シリーズでたくさんでているので、

他のものも娘にたくさん読んであげていたので

親しみやすいかと。

 

 

で、翌朝にトイレに行くと…

ハートちゃんはふと

「昨日怖かったと〜」と言い、

泣き出してしまいました。

私にできる事は怖かったね、

でもがんばったねと

抱きしめることくらいです。

 

治療すれば治る病気ということは

わかっていますが…

それでもやっぱり、

子が怖がったり、

悲しい思いをするのって

止められるものではないです。

自分もマイナスに考え出すと、

どこまでも考えることができるというか。

(お医者さんが失敗したら、とか、

新しい病気が見つかるかもしれない、とか。)

 

子に対しては…

ただ気持ちを受け止めるだけなのかな、

と思います。

 

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