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前回からの続きです。
結婚して子どもが産まれ育てること=幸せというイメージは、
恐らく多くの人が持っていて、私もご多分に漏れずそう思っていましたが、
もしかして違うのかも??
今私は、子どもができるのか、そうでない生活になるのか、
年齢的にも微妙なラインで、気持ちも葛藤している部分が多いので、
色々調べています。
前回は、アラフォー以降の、
子どもがいる、いないと、幸せについて書きました。
↓
結局、今の私が何に悩んでいるのかって、
もし子どもを授からなかった場合、
その後自分はどうなるのか??
大半の人たちが子どもがいて生活している中で、
いざ、自分が妊活をしていて、自分はそうではないとなった場合に、
私は、子どもがいる=幸せ
という漠然とした思い込み?もあるため、
子どもがいない=幸せではない
となるのかなと思うと…
(一部の人には大変失礼な言い方になっていると思いますが、
私と同じような状況の方向けに書いているため、ごめんなさい。)
当然ですが、子どもができないということに対して、
それは怖くもなるよなと。
子どもがいない自分=なんだか不幸
みたいなものが、授からなかったらずっと続くのか?!みたいな。
で、さらに調べてみたのですが、
「一人暮らし高齢者に関する意識調査(平成26年度)」
子どもあり 6.74点
子ども無し 6.12点
で、子どもありの方が全体的に幸福度は高いようでした。
これぐらいの年齢になると、
こどものことで日常の手がかかることもほとんどなくなり、
育てたという充実感?があったりするのでしょうか。
後は、自分の子どもの結婚だとか、孫が生まれたとか、
そういう楽しみとか??
そして、子どもなしは大幅に不幸、とか、
そういったわけではないのだなとわかります。
それよりも、この調査結果を見る限り、
日々会話をする相手がいることや、毎月の収入が高いことの方が、
だいぶ幸福度も高くなるようでした。
なので子どもがいない場合でも、
会話ができる相手をつくったり、老後も収入がある程度ある状態をつくることができれば、
老後もけっこう楽しく生きられるのかな、と思いました。
老後まではまだだいぶ時間はあるので、
今これを知ることができたということで、
子どもができなかった場合も、準備期間は十分あるのかと。
データで何がわかるのか、人による、
といってしまえばそれまでですが、
私は自分のことを、
だいたいのことは多くの人と同じ感じ方をするかと思っています。
ですので、漠然とした恐れがあった私にとっては、
安心できる内容でした。
少しでも、私と同じように、
授からなかったらどうしようという恐怖感に悩んでいる人の参考になればと思います。
子どもを持つことと幸せとのこれまでの日記
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