思い出すこと
心優しい愛あふれるあなたへ
武井壮さんの親御さんを、
毒親と断定はしません。
ご理解くださいませ。
私は、学校に長く勤務していました。
講師業と執筆活動を並行していました。
その経験でのことが、
武井壮さんのファミリーストーリーを見てから、たくさんよみがえりました。
特に、私は、最近まで小学校勤務していたので、小さな武井壮さんと、出会った子どもが重なりました。
実は、番宣から、武井壮さんの涙を、頻繁に流していましたよね~。
私は、泣き虫だから、
あまり見たくないなあ、
悲しくなるだろうなあと感じていたのですが、
家族が見たがり。。。。。
ついつい、一緒に見ました。
家族で並んで見ていました。
家族で並んで泣きました。
結論。
毒親は、子どもの食事は気にしない。
毒親は、子どもは後回し。
毒親は、口がたつ。
毒親は、自分が一番たいせつ。
毒親は、子どもを利用する。
私の願いは、
子どもが、衣食住に困らないこと。
親が、子どもをたいせつにすること。
当たり前だと思います、我が子だから。
でも、
実の親ほど、我が子を粗末に扱うのが現実。
この現実を、
多くのおとなが、
多くの政治家が、無視しています。
子ども、高齢者が不幸では、
いつまでも、世の中は、良くならない。
私が、強調し、訴えていること。
武井壮さんに限らず、
辛い子ども時代をおくっても、
一生懸命生きている皆々さまが、
幸せに幸せに幸せに、必ずなりますように。
心から願っております。

優しくて、おいしい。
中村屋さんのお弁当。
嵐山も出町柳も閉店。
寂しいですが、心から感謝いたします。
ありがとうございます!
また、再開してほしいなぁ。

山口雄也さん。

いなもりあきこさんの言葉。
妬まず、
憎まず、
ひたすら、コツコツと。
自分の仕事に取り組みなさい。
それが、
運が良くなることでもあります。
お読みいただき、
ありがとう存じます。
皆さま、お健やかに。
では、また。
ごきげんよう。
