子ども、そして、親
心優しい愛あふれるあなたへ
突然ですが、皆さま、お聴きくださいませね。
私、偶然、聴かせていただいたのです。
夏蓮(かれん)ちゃん、
6月22日に15歳になられた、
あどけない中学生さんです。
※BLOG内容と
夏蓮ちゃんの歌声は、無関係です。
ご理解くださいませ。
私は、家族の問題を、ずっと、取材し執筆しています。
そして、いつも考えるのです。
子どもは、親を選べません。
子どもは、弱い立場にあります。
子どもは、たいせつにしてほしい。
私自身、長く、小中高で働きました。
で、いつも子どもに接して思うのは、
子どもは、愛しい存在。
子どもは、本当に可愛いです。
なのに、世の中には、
子どもを虐待する毒親がいます。
信じられないことです。
子どもを、たいせつにしてほしい。
心からの私の願いです。
また、世の中のすべての親の皆さまへ。
夫婦の縁は切れても、
親子の縁は切れません。
だからこそ、私は、未成年の子を連れた再婚には慎重であってほしいと願っています。
親の離婚後の子どもの立場、心情には最大の注意をはらってほしいと願っています。
離婚、再婚には、それぞれの、他人にはわからない事情があります。
賛成も反対も、他人が口出すことはよくないとも考えております。
それでも。
それでも。
すべての親の皆さまには、
子どもが会いたがっていたら、
子どもが実の親と会いたがっていたら、
どうか、会えるように。
どうぞ、
子どもに会ってほしいと、お願いしたいです。
泣いてしまった私からの
心からのお願いです。
卒寿さん、モナカ大好き。
で、家族みんな、アイスも和菓子も、
モナカ好きになりました。
山口雄也さん。
聖書の言葉。
言葉や口先だけではなく、
行いをもって
誠実に愛し合おう。
お読みいただき、
ありがとう存じます。
皆さま、お健やかに。
では、また。
ごきげんよう。



