衝撃


心優しい愛あふれるあなたへ



昨年よりマシ?

暑いのは暑いですが、たくさんの皆さまにおこしいただいております。

ありがとうございます!


祇園祭は、

だいたい、京都テレビを涼しいオウチで。

麦茶やアイスを用意して。

今年は、例外。お手伝いの日々。


ただいま祇園祭、真っ最中ですが、

忘れられないことになりました。

というのも、

数十年ぶりに、学生時代の友人にバッタリ。

私は、声をかけられました。

誰かわからず。。。。。

彼女は、学生時代、モテモテでした。

色白で、笑顔も可愛くて、にっこりされたらキュンとなりました、私も。


全くわからず、突っ立ている私。

私の名前を呼びます。

その声にハッとしました。

声は変わらなかったのです。。。。。


私、大大大ショックです。

ひとのこといえませんが、外見の変貌が。。。。。

7号サイズで、スラリとした彼女だったので。。。。、


でも、私のことを見つけて、私の名前を呼んでくれたことに感謝しました。


私は、お手伝い終わり、帰るところ。

しみじみと話し込んでしまいました。

年月は流れに流れていました。

いつの間にか、数十年。

しんみりしながら、帰宅した私は、

学生時代のことを思い出し、

少し涙ぐみました。

優しい友人だから。

よく、親切にしていただきました。

東京に嫁いだ友人は、

義両親、両親、伯父伯母と、たくさん介護。

たくさん見送ってがんばってきた友人。

気むずかしい夫との離婚も何回も考えた友人。


これから、自由に、楽しく過ごしてほしいと

心から願っております。

みんな、それぞれの人生を一生懸命に生きています。

そう感じた私は、汗をぬぐうのでした。

目からの汗も一緒に。




みーんなで、幸せになりましょう。




山口雄也さん。




もちろん、
Amazonや楽天等でも、買えますが、
是非、街の本屋さんで、
お取り寄せ、お買い求めくださいませ。
よろしくお願いいたします。

大和ゆか





いなもりあきこさんの言葉。


素直に言いましょう。

素直に言わないと、

後悔することになります。




お読みいただき、

ありがとう存じます。

皆さま、お健やかに。

では、また。


ごきげんよう。