言葉
心優しい愛あふれるあなたへ
クライアントさんのお話です。
(BLOG掲載許可いただきました)
クライアントさんは、
60歳になりましたが、まだまだ元気。
働くことにしました。
看護師ですから、
求人はたくさんあるようです。
で、知り合いが登録している会社に登録し、
時給が高い、派遣で働くことを決めました。
担当者は、若い男性。
まるで、我が息子みたいですが、そこはやはり、丁寧に、頭を低くして、接することを徹底しました。お仕事いただく立場ですから。
でも、ずっと気になることがあります。
それは、言葉づかい。
担当者の言葉づかい。
クライアントさん
「お仕事、よろしくお願いいたします」
担当者さん
「働けそうですか?大丈夫そうですか?」
クライアントさん
(ちょっと、引っかかるけど笑顔で答えます)
「はい、元気なので、がんばります。
働きたいです。大丈夫です」
担当者さん
「そうですか。じょあ、大丈夫そうですね。
働けそうですね。ご紹介します」
「こちらの◎は、週3回、働けそうですか?
大丈夫そうですか?」
「こちらの◯は、週3から4、
働けそうですか?大丈夫そうですか?」
「こちらの☆は、週2から3、
働けそうですか?大丈夫そうですか?」
クライアントさん
「⋯⋯⋯⋯」
無言になっていきました。
担当者さんから、
繰り返し、言われる言葉。
働けそうですか?
大丈夫そうですか?
だんだん、
クライアントさんは、カチンときます。
イラッときます。
悪気はなくても、不快になる言葉づかい。
見下されてもいる?60だから?
結局、その担当者さんとのお付き合いはやめて、他社に登録したそうです。
改めて思いました、私。
言葉づかい、注意しないといけませんね。
正しい言葉づかいを心がけると同時に、
不快にさせないように。
大事なことですよね!

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いせはんさんからのお土産。
あんみつ、白玉付き。


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山口雄也さん。


いなもりあきこさんの言葉。
家族に、妻に子に、
お金をケチる男性には、
注意しよう。
ケチるから、
奪うとなることもあるから。
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お読みいただき、
ありがとう存じます。
皆さま、お健やかに。
では、また。
ごきげんよう。