心優しい愛あふれるあなたへ
ひとは、生きてきたように死んでいくと言います。
そして、ひとは、死んだら終わりではありません。
時々、堂々とおっしゃっるかたが、います。
『死んだ後のことは、どうでも良い』
とても無責任だと思います。
後始末をしない、借金はしたままでこの世を去ることは、家族やまわりに苦労をかけることです。
ひととして、悲しい。
私が交流をもっていた青年は、若くして召されました。
入院中、召された後のことを考えて、両親、兄弟に負担をかけないよう、葬儀やお墓のことまで準備しています。
見習わなくてはと思います。
さて、少し、スピリチュアルなお話になるかもしれません。
私が、聞いたお話です。
ひとは、死んだら、目の前にスクリーンが降りてきて、自分自身の生き方を映画のように見せられるそうです。
そこで、ひどいことをしてきたひとは、呆然とします。
後悔しても遅いのです。
死んでいますからね。
リブログしました。
皆様、是非お読みくださいね。
大木ゆきのさん、
ありがとうございます。
🎀🎗️🎀🎗️🎀
書くことがお仕事なので、ペンを選びたい。
選んでいると、楽しいですが、なかなか、高いですね。




