明日で終わりです。

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明日・30日の深夜0時までで終了します。
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4次元の世界とは
4次元の世界とは、通常の3次元の空間に時間を加えた次元を指します。
具体的には、縦・横・奥行きの3次元に時間を加えた
「四次元時空」という概念が一般的です。
管理人の夢想する4次元の世界・・・とは?
元々、私は一切の宗教に関心はありませんし、
関係も一切ございません。
また、スピリチュアルとも縁がありませんでした。
ただ、今回のメルマガでは、珍しく~そういった
内容も関わってきますので、避けては通れなかったのです。
ここからは、私の自動書記による記述です。
おとぎ話だと思って見てやって下さい。
私たちは、最も素晴らしい実体験を経験出来る3次元の
世界に存在するので、人生の素晴らしさや幸せを
感じることが出来るのだと思います。
4次元とか5次元の世界に生きていたら
面白くもなんとも感じないかもしれません。
私たちは、その瞬間~瞬間を体験出来ることで、
感動や感激を味わう事が出来るのだと思います。
4次元の世界は、3次元の空間に時間を加えた次元と言いますが、
私に言わせれば、寧ろ、時間が無くなった世界と表現した
ほうがピッタリときます。
例えば、サッカーの試合で、選手がゴールにキックするとします。
我々の世界では、その瞬間~瞬間を目にすることになります。
だから、興奮出来る訳です。
ところが、4次元的視野で見れたとすると、
ゴールまでのサッカーボールが全てつながって
見えてしまうと思うんです。
例えば、以下の画像のようなものですが、
写真では、少し前の残像のようなものが見えます。

ところが、4次元の世界では、残像のようなものではなく、
もっと~はっきりとした本体の連続写真のように見えてしまいます。
そう、どこを切っても金太郎飴のような感じですか。(笑)

なので、4次元とか5次元とか~11次元まであるそうですが、
我々の住んでいる世界ってものは、言ってみれば・・・、
永遠につながっていく~立体的な曼荼羅の絵のようなものに
なっているんじゃなかろうかと夢想します。
一つ言える事は、過去も現在も未来も・・・、
全て、つながっているんだと思います。
時間は、存在しない。
ただ、空間の移動があるだけ。
だけど、どの時点であろうと、その中心には
あなたの魂の存在があると想像しています。
しかし・・・待てよ、未来は決まっていない。
様々に変化するだろうといった反論が出て来ます。
はい、その通りです。
でも、その幾つかに変化した未来も存在するとしたら。
かなりぶっ飛んだ話ですが、知れば知るほど、我々の世界って
実際に、かなりぶっ飛んだ~空想の様な世界だと私は思っています。
今の私たちには、とても理解し難い世界でしょうね。
無数に煌めくパノラマの世界なのかな。
宇宙は無限だと言われたら、ああそうなのかと思うだけで、
私たちは、即、思考停止になってしまいます。
無限のもっと先を・・・イメージ出来ないですね。
それが、我々の限界なのかもしれません。
それでは、無限の反対の~極小の世界はどうでしょう?
さすがに、これには限界が見えるわって思う・・・あなた。
ところが、物質を2分の1に出来る事は、ご存じと思います。
これって、永遠に~2分の1の作業が続くのです。
恐らく、1000年も計算し続けても終わりがありません。
じゃあ、1000年後から、また始めよう・・・みたいな。
宇宙は無限ですが、
極小の世界も無限なのが分かります。
認めたくなくても・・・事実です。
多分、これが~この世界の真実なのでしょう。
もしかしたらですよ、
我々が住む世界って、無限に小さい世界かもしれないのです。
電子顕微鏡でやっと見える~微生物みたいな存在。
もう、私たち常識や理解をはるから逸脱した世界が
現実社会の真相かもしれないのです。
ある実話をご紹介します。
しかし、人って~目に見えないものには弱いです。
私は信じる~いや、私は信じないって分かれてしまって
宗教のような話になってしまうのが難点です。
そこで、私が実際に経験した
ウソ偽りの無い話から始めましょう。
以前、私の姉が竹原市の駅前でスナックを
やっていました。
●●●パトラという店名です。
ここでもう・・・引っ掛りますよね。(笑)
そのお店に、●子さんというスタッフがいました。
これは、姉から直に聞いた話ですが、
この●子さんが時々、妙な事を口走ると
私に話してくれました。
お店に入って来た時に、
お店のある地点に振り向いて、
『 あっ、また来てる。』・・・って
言うのだそうです。
姉は、気味が悪くなって、
『 変な事言わないでよ~何が来ているのよ?』
と、問いただしたのですが、
人間っぽい人影だそうです。
怖がりの姉は、思わずゾっとしたそうです。
この●子さんとは、私も食事したこともあり、
どう見ても、ごく普通の女性です。
とても誠実なお人だったです。
姉にあんなウソを言っても何の得にもならない。
しかも、ポツっと漏らした言葉ですから、
どう考えても演技なんかじゃない。
普通の人には見えないけど、
この●子さんには見えるらしい。
何か、特別な受信アンテナを
持っているのかもしれません。
例えば、時々、4次元的アンテナが受信出来るみたいな。
また、他の話では・・・、
船内にいるネズミは、船が沈没する以前に、
その危険を察知し、船から海に逃げるのだそうです。
つまり、30分か1時間か2時間前かは
分かりませんが、
沈没することを予知するのだそう。
海に逃げたって、どの道、助からないでしょうに。
また、サバンナでは大きな火災が発生する前に、
事前にその情報をキャッチし、一足先に、
その現場から逃げ去るのだと聞いたことがあります。
しかし、こういった話は、普通の人の理解の範疇を
超えていますので、肯定も否定もしないといった
ところに落ち着くだけでしょうけど。
あともう一つ見て下さい。
マサイ族とライオン
もう、過去にご覧になられた方もおられると思いますが、
信じられますか・・・皆さん?
これって、常識や科学で説明出来ますか!?
マサイ族は、ライオンを全く恐れていません。
そして、死をも恐れていません。
恐らく、闘う術も心得ているのでしよう。
皆さんは今、信じられない光景を目にしました。
例え信じられなくとも、その現実は確かに存在する
といった経験をすることが重要だと思うのです。
しかし、この現実は今の科学では説明できません。
精神世界の波動しか説明出来ないのでしょうか?
私は、今日まで~全て科学を基礎にして
王道を歩んできました。
そもそも、訳の分からない話をすべきではないと
頑なに護って~ブログやメルマガをやってきました。
ですが、今回のメルマガばかりは、
そんな事も言ってられません。
まあ、分からない事は分からないとして~そっとしておいて
一つのロマンとして眺めていればいいのかもしれませんね。
ですが、日本人にとって、今こそ、それが必要なのであれば、
その窓口は開けておく必要があるのかもしれません。
覚醒・・・って、そういう事なんでしようから。
覚醒しなければ、滅ぶのであれば
覚醒について、じっくり考えたいと私は思っています。
共鳴の法則:
偶然に誰かに出会うことは
決してない |カール・ユング

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4次元の世界とは
4次元の世界とは、通常の3次元の空間に時間を加えた次元を指します。
具体的には、縦・横・奥行きの3次元に時間を加えた
「四次元時空」という概念が一般的です。
管理人の夢想する4次元の世界・・・とは?
元々、私は一切の宗教に関心はありませんし、
関係も一切ございません。
また、スピリチュアルとも縁がありませんでした。
ただ、今回のメルマガでは、珍しく~そういった
内容も関わってきますので、避けては通れなかったのです。
ここからは、私の自動書記による記述です。
おとぎ話だと思って見てやって下さい。
私たちは、最も素晴らしい実体験を経験出来る3次元の
世界に存在するので、人生の素晴らしさや幸せを
感じることが出来るのだと思います。
4次元とか5次元の世界に生きていたら
面白くもなんとも感じないかもしれません。
私たちは、その瞬間~瞬間を体験出来ることで、
感動や感激を味わう事が出来るのだと思います。
4次元の世界は、3次元の空間に時間を加えた次元と言いますが、
私に言わせれば、寧ろ、時間が無くなった世界と表現した
ほうがピッタリときます。
例えば、サッカーの試合で、選手がゴールにキックするとします。
我々の世界では、その瞬間~瞬間を目にすることになります。
だから、興奮出来る訳です。
ところが、4次元的視野で見れたとすると、
ゴールまでのサッカーボールが全てつながって
見えてしまうと思うんです。
例えば、以下の画像のようなものですが、
写真では、少し前の残像のようなものが見えます。

ところが、4次元の世界では、残像のようなものではなく、
もっと~はっきりとした本体の連続写真のように見えてしまいます。
そう、どこを切っても金太郎飴のような感じですか。(笑)

なので、4次元とか5次元とか~11次元まであるそうですが、
我々の住んでいる世界ってものは、言ってみれば・・・、
永遠につながっていく~立体的な曼荼羅の絵のようなものに
なっているんじゃなかろうかと夢想します。
一つ言える事は、過去も現在も未来も・・・、
全て、つながっているんだと思います。
時間は、存在しない。
ただ、空間の移動があるだけ。
だけど、どの時点であろうと、その中心には
あなたの魂の存在があると想像しています。
しかし・・・待てよ、未来は決まっていない。
様々に変化するだろうといった反論が出て来ます。
はい、その通りです。
でも、その幾つかに変化した未来も存在するとしたら。
かなりぶっ飛んだ話ですが、知れば知るほど、我々の世界って
実際に、かなりぶっ飛んだ~空想の様な世界だと私は思っています。
今の私たちには、とても理解し難い世界でしょうね。
無数に煌めくパノラマの世界なのかな。
宇宙は無限だと言われたら、ああそうなのかと思うだけで、
私たちは、即、思考停止になってしまいます。
無限のもっと先を・・・イメージ出来ないですね。
それが、我々の限界なのかもしれません。
それでは、無限の反対の~極小の世界はどうでしょう?
さすがに、これには限界が見えるわって思う・・・あなた。
ところが、物質を2分の1に出来る事は、ご存じと思います。
これって、永遠に~2分の1の作業が続くのです。
恐らく、1000年も計算し続けても終わりがありません。
じゃあ、1000年後から、また始めよう・・・みたいな。
宇宙は無限ですが、
極小の世界も無限なのが分かります。
認めたくなくても・・・事実です。
多分、これが~この世界の真実なのでしょう。
もしかしたらですよ、
我々が住む世界って、無限に小さい世界かもしれないのです。
電子顕微鏡でやっと見える~微生物みたいな存在。
もう、私たち常識や理解をはるから逸脱した世界が
現実社会の真相かもしれないのです。
ある実話をご紹介します。
しかし、人って~目に見えないものには弱いです。
私は信じる~いや、私は信じないって分かれてしまって
宗教のような話になってしまうのが難点です。
そこで、私が実際に経験した
ウソ偽りの無い話から始めましょう。
以前、私の姉が竹原市の駅前でスナックを
やっていました。
●●●パトラという店名です。
ここでもう・・・引っ掛りますよね。(笑)
そのお店に、●子さんというスタッフがいました。
これは、姉から直に聞いた話ですが、
この●子さんが時々、妙な事を口走ると
私に話してくれました。
お店に入って来た時に、
お店のある地点に振り向いて、
『 あっ、また来てる。』・・・って
言うのだそうです。
姉は、気味が悪くなって、
『 変な事言わないでよ~何が来ているのよ?』
と、問いただしたのですが、
人間っぽい人影だそうです。
怖がりの姉は、思わずゾっとしたそうです。
この●子さんとは、私も食事したこともあり、
どう見ても、ごく普通の女性です。
とても誠実なお人だったです。
姉にあんなウソを言っても何の得にもならない。
しかも、ポツっと漏らした言葉ですから、
どう考えても演技なんかじゃない。
普通の人には見えないけど、
この●子さんには見えるらしい。
何か、特別な受信アンテナを
持っているのかもしれません。
例えば、時々、4次元的アンテナが受信出来るみたいな。
また、他の話では・・・、
船内にいるネズミは、船が沈没する以前に、
その危険を察知し、船から海に逃げるのだそうです。
つまり、30分か1時間か2時間前かは
分かりませんが、
沈没することを予知するのだそう。
海に逃げたって、どの道、助からないでしょうに。
また、サバンナでは大きな火災が発生する前に、
事前にその情報をキャッチし、一足先に、
その現場から逃げ去るのだと聞いたことがあります。
しかし、こういった話は、普通の人の理解の範疇を
超えていますので、肯定も否定もしないといった
ところに落ち着くだけでしょうけど。
あともう一つ見て下さい。
マサイ族とライオン
もう、過去にご覧になられた方もおられると思いますが、
信じられますか・・・皆さん?
これって、常識や科学で説明出来ますか!?
マサイ族は、ライオンを全く恐れていません。
そして、死をも恐れていません。
恐らく、闘う術も心得ているのでしよう。
皆さんは今、信じられない光景を目にしました。
例え信じられなくとも、その現実は確かに存在する
といった経験をすることが重要だと思うのです。
しかし、この現実は今の科学では説明できません。
精神世界の波動しか説明出来ないのでしょうか?
私は、今日まで~全て科学を基礎にして
王道を歩んできました。
そもそも、訳の分からない話をすべきではないと
頑なに護って~ブログやメルマガをやってきました。
ですが、今回のメルマガばかりは、
そんな事も言ってられません。
まあ、分からない事は分からないとして~そっとしておいて
一つのロマンとして眺めていればいいのかもしれませんね。
ですが、日本人にとって、今こそ、それが必要なのであれば、
その窓口は開けておく必要があるのかもしれません。
覚醒・・・って、そういう事なんでしようから。
覚醒しなければ、滅ぶのであれば
覚醒について、じっくり考えたいと私は思っています。
共鳴の法則:
偶然に誰かに出会うことは
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