冬の妊娠ピークを終え、
これから猫の怒涛の出産ラッシュが始まります

いや、既に始まってしまいました
センターで殺処分される多くは、
生後間もない仔猫たちです
先日地元の
埼玉県の広報誌に掲載されていた記事、またニュースをご紹介します。
親と離れた
生後間もない仔猫は自分でミルクを飲むことができません。
センターの職員さんも懸命に命を繋ごうと努力をされていらっしゃいます。
しかしながら、
時間外の為に夜中の授乳が出来ないのです。
そこで必要不可欠なのがミルクボランティアです🍼
*飼育に必要な物品はセンターから提供します。
ミルクボランティアに興味がおありでしたら、
お住まいの動物愛護センターのホームページをご覧くださいね💻
1回目の講師は
保護猫カフェ ボニズハウスのボニータさんですよ
猫の幸せを
一番に考えておられるボニータさんですから、
懇切丁寧に教えて下さると思います
場所は
埼玉県川越市の保護猫カフェねこかつさんです
フランソワも乳飲み子でセンターに収容され、
ミルク&TNRボランティアさんにレスキューされ、命が繋がりました。
あなたにも、救える命があります
詳しくはこちらまで
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