こんにちは。


先日、吹田のエキスポシティにある「ニフレル」に初めて行って来ました。


ニフレルは「感性に触れる」をコンセプトに「水族館、動物園、美術館のジャンルを超えた、生きたミュージアム」というキャッチフレーズの施設です。


エリアごとに「いろにふれる」「わざにふれる」「すがたにふれる」「ワンダーモーメンツ」「みずべにふれる」「うごきにふれる」「つながりにふれる」の7つのテーマに分かれています。


平日だったこともあり、混むこともなく、ゆっくり見学することができました。


中はとにかくオシャレ!そして水槽が美しい✨

透明度が半端ないです。円柱の水槽が多く、前に立っている方がダイレクトに見えて、最初は驚き😳





なんとなく、私に似ている魚😓



照明の使い方までオシャレ。



光と音のアート「WONDER MOMENTS」



本当は美しい音楽が流れているのですが、会話などもいっぱいなので音声OFFで。



そして、目の前で生きものの動きを体感できる「うごきにふれる」ゾーンには、カピパラやペンギン、ワニやキツネザルなどがいます。


暖かいライトの光に集まっているキツネザルたち。



ひたすらジッと寝てるペンギンたち。



反面、ちょうど餌やり時間だったせいか?活発なホワイトタイガー。


上からぶら下がっているお肉に飛びついて、



一連の動きなのに、途切れて映していました💦


仕留めたお肉をワシャワシャ食べています。



水の中にいるホワイトタイガーを初めて見ました。

そして水の中には普通に魚も沢山泳いでいるというシュールな写真。



帰って写真を見たら、ホワイトタイガーばかりでした😓





ホワイトタイガーの食事タイムも、泳いでいるところも見たのですが、


なんだか狭い…走り回ったりできないよね…


うごきのゾーンがみんな狭い…って感じたのは私だけでしょうか?写真を撮り忘れたけど、大きなワニも動き回れる余裕はなかったような…

(つい、姫路セントラルパークや神戸どうぶつ王国と比べてしまいました😓土地の広さやコンセプトも違うので、仕方ないのかもしれません)


そんなことを感じた「うごきにふれる」ゾーンでした。これはあくまでも個人の感想です。



初めてのニフレルの後は、ららぽーとでごはんを食べて帰りました。



何年ぶりかのEggs 'n Things

この生クリームのインパクトは相変わらず。

しかしとっても軽くてパクパク食べられるんですよね😨おー怖っ😱


もう春休みになるので、今はニフレルもららぽーとも大賑わいかも。比較的空いている時にサクッと行ってよかった。


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