野良ちゃんは出て来てくれましたが | トンちゃんの芽吹きやなぎ

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私(トンちゃん)時々知的障害者の息子、愛猫うめ(梅)、さくらの話などをエッセイっ風に書いています。

昨日と一昨日のことが有ったので…。

 

出て来てくれるかな?

 

野良ちゃん、ご飯を待っていました。

 

しかし、前までだったら…。

 

おいでと言ったら、チョコと来てくれましたが

 

用心しまくりでの野良ちゃんで…。

 

車から降りる、私の顔を見たら逃げて行きます。

 

しかし、お腹は空いているのでご飯のことは気になるようで…。

 

おいでと言っても、来ないので…。

 

ご飯を何時もの所に置きました。

 

 

一昨日…。

 

捕獲機に入ったてくれたのに、扉が閉まりませんでした。

 

1回で保護出来なかった代償は大きいです。

 

 

私が隠れると直ぐに、ご飯を置いたところに直行し

 

ご飯をガツガツ食べ始めます。

 

暫くして姿を見せると、直ぐに逃げて行きました。

 

解ったよ、帰るよ。

 

さくらと同じパターンになっている。

 

車を走りだすと、もう来ないと安心して…。

 

再び出て来て…。

 

残したを残りを食べ始めました。

 

お腹は空いているので…。

 

食べたいは、怖いわと言う感じなのかな?

 

でも嫌なら、来ないと思うので…。

 

暫くは、このパターンで様子をと思っています。

 

 

 

晩ご飯のさくらは…。

 

週末にもかかわらず…。

 

さくら、放浪には出かけてないね。

 

さくらは何も言いません。

 

空を見上げると夜空の星がとてもきれいでした。

 

さくらがご飯を食べている間に、お祈りお祈り

 

 

晩ご飯は、そんなに食べませんでした。

 

あれ?お昼誰かに貰ったね?

 

さくらは何も言いません。

 

適当に食べると、黙って室外機の方へと

 

さくら、お休み、また明日。

 

神様、さくらをお守り頂きまして誠に有難うございます。