ある朝、目覚めたらこの感じ。

 

 

今日から4月!

 

 

みなさーん、心躍ってますか~?

 

 

私はそうでもないw

 

 

今日は雨だしねぇ・・・低気圧に弱いしさぁ。

 

 

とはいえ、やりたいことはいっぱい。

 

 

そして、例の洋書をAIに翻訳してもらいながら読み進めてるけど、難解なんやて!!

 

 

 

 

そして私が知りたいことは結局は「星」を学ばないといけないみたい。

 

 

今月から始まる占星術の学びの中に私が知りたいことは出てくるのか?

 

 

数秘はピタゴラスから始まったと習ったのに、そのピタゴラスはエジプトで数秘のもとを学んでいたなんて!

 

 

ってところから今回のカルデア数秘の話に繋がるわけですが、このCHEIROの本にはカルデアの思想についてはさほど出てこない。

 

 

そしてAIとのやりとりで「カルデア数秘を知るにはどうすればいいか?」と改めて問うたら、カルデアの人たちはその思想について文献で残して来なかったので、ピタゴラスがカルデアから学んだものとして残しているものを調べるしかないとか言われて。

 

 

結局、ピタゴラスに戻るんかーい!!

 

 

ってなってるなうですよw

 

 

ただね、その際に出てきた「天球の音楽」にはやっぱり惹かれるし、結局はそこを避けては通れんのやな、という気分です。

 

 

「天球の音楽」とは「それぞれの天体は独自の音を発していて、それらがハーモニーを成している」みたいなことbyピタゴラス(知らんけど)。

 

 

この言葉自体は以前から知ってたけど、数秘に直接関係ないし、ふうん、って感じでした。

 

 

それがまた戻ってきたね。

 

 

こうやって、スルーしてもまた戻ってくるやつってどのみちどっかでやらんなアカンことな気がしてます。

 

 

でも「天球の音楽」もまたあんまり文献ないんよなぁ・・・

 

 

もうちょいメジャーなことに惹かれてくれよ、自分、と思う今日この頃です。

 

 


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