純喫茶「一服堂」の四季 | 吊り太郎のブログ

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純喫茶「一服堂」の四季 東川篤哉 著

純喫茶一服堂の四季、四季を通して事件が起き、連作短編になってました‼️
「甘いですわ」から、コーヒーが美味しくなり、謎解きがスタートするのは、斬新でしたヽ(*´▽)ノ♪美人店主が、毒舌推理を繰り広げる様は、人見知りとのギャップが(笑)面白かったです!最終話で、生きなり時が流れ過ぎて、あれれってなりました(^o^;)その流れで、早くない??解決の時間が、、長すぎ。。(笑)夕月刑事と編集長の関係が(笑)