
ずっと気になっていた作品を読みました❗まさかの、短篇小説で全体感がどうなるんだろう?と思いながら、読み進めました!
それぞれの短篇は、お菓子の依頼者の思いであったり、エピソードを中心でちょっとした謎解きもあり、読み易い作品でした!
博多を舞台にした設定は、ちょっと謎ですが(笑)博多弁を久美ちゃんが、ちょっと話す程度で、途中まで気が付きませんでした(笑)
荘介の過去は、、ちょっと切なかったですね( ノД`)…
なんと言っても、お菓子が食べたくなる作品に間違えないですね(笑)ケーキ食べたいです(^-^;