水鏡推理Ⅵ水鏡推理Ⅵ アノマリー 松岡圭祐 著水鏡推理Ⅵ、今作も面白かった!!初めの少年女子の登山風景の描写の所は、えっ??何が起きるの!?期待しながら読み進めましたが、何も起きず、肩すかしを喰らった感じでしたが(笑)、後半になるにつれ、ストーリーが展開されてからは、止まりませんでした!気象と登山のミステリーで、遭難して捜索するのかと固定観念に捕らわれ過ぎました!!官僚の方々が、ちょっとずつ優しくなっている様な気がしました(笑)久しぶりの更新。。11月は色々あり読書できてないです(^-^;このまま、慌ただしく年末になるのか(笑)