幻想古書店で珈琲を幻想古書店で珈琲をずっと気になっていた作品でした!舞台設定と表紙絵に引かれて購入しました(笑)止まり木を舞台に、縁を失った者のだけに現れる古書店。人の人生を本にする事を対価として魔法の力?によって解決していく‼止まり木で働く事になった司は、様々な事件に導かれ亜門の招待を知る事になる。。縁に纏わる話しであるだけに、最後は人としてあらゆる者、人にどう向き合い付き合って行くのか、人と人との縁を考える際、見た目や表面上で判断するのでは、なく本質を見極める事が重要だと思いました!