
繊細な青春小説でした!転校という逆らえない課題に学生時代から、直面し一つの場所で留まれない二人。しかし転校生という共通項から次第に距離を縮め、引かれ会う!お互いが、成長するに連れて、成長の速度に差があり彼女との高校時代の描写がない。。すでに別々の道を歩み始めた二人!再会するのか、期待してしまいました(笑)最後の秒速5センチメートルでは、実年齢と近い事から、共感というかちょっと心に刺さりました!本当に、学生時代の多感な時代を、綺麗に描いた作品だと思いました!
文章に、なっていない感想でお恥ずかしい限りです(笑)すいません