上記のとおりなんですが、この頃、はとおと忘年会に行くか行かないかで論争しました〜ネガティブ


事の発端は、はとお父(義父)の手帳。

はとおの当直のときには、お父さんが来てくれてて、このときはたまたま、お家でお父さんと過ごしてました。

お父さんが来月の来る日はこれでいいか、私に手帳を見せてくれたんですが、
12月某日、忘年会の文字が不安
お父さんに聞いたところ、はとおさんの忘年会の日だそうで、ここに来てくれるそうです。

はとおとは職種は違うけど、同じ医療職。
私が独身時代フルタイムで働いてた時は、子持ちのお母さんはみんな職種かかわらず、忘年会休んでました。
(お母さん本人がいきたい場合は別ですが)

そういうスタンスだったので、
父子家庭のこの状況下で、
かつ、もう一人の子供が移植しないと治らない(死ぬかもしれない)病気になってるのに、
忘年会行くとか信じられませんでした無気力

そのあと、
はとおと付き添いを交代する場面があったので、
ベッドサイドで、
「お父さん、忘年会の日に来てくれるって言ってたけど、まさか行かないよね?」驚き
と恐る恐る聞いてみると、

キレながら、
今の質問にびっくり。非常に不愉快」
「まめきちの送り迎え、保育園にも通わせて早めに帰ってきてるのに(20時)、忘年会出れないとかできない」
「価値観の違いだよね。忘年会も仕事」
「出席することで支障がでることは、交代できなくて、こばとが休めないだけでしょ」
「こばとがでてほしくないって言うならでない」
「父さんも忘年会のとき、来てくれるって言ってるし」

と話されて、
びっくりとともに、
悲しくなりました。


そのあと、たぶん、私黙ってたんかな。
はとおは帰っていきました。



結局、忘年会は出てました。