最近、

安保徹先生(あぼとおる)

先生を最近知って、

白血球患者の親としては、とても興味深かった本だったのでご紹介します。



とは言っても、まだこれしか読んでない、、、

picに出てこないので、アマゾンのリンク貼り付けておきますあせる

「免疫力をあげる子育て法」
https://www.amazon.co.jp/%E5%85%8D%E7%96%AB%E5%8A%9B%E3%82%92%E3%81%82%E3%81%92%E3%82%8B%E5%AD%90%E8%82%B2%E3%81%A6%E6%B3%95-%E5%AE%89%E4%BF%9D-%E5%BE%B9/dp/4408453773


先生は免疫学が専門の新潟大学医学部教授でいらし

て、もう亡くなっていられるのですが、

白血球の自律神経系支配のメカニズムについて、解明されました。


この本の中で、そのことが、初心者でもわかりやすく書かれていて、

もう私、、、目からウロコ目 


内容を端的に分かりやすく、どこが自分に響いたのか、ご紹介したいのですが、うまく説明できない自分が悔しい無気力


いうなればあせる

交感神経や副交感神経神経で増える血球が違って、それに伴ってこんな病気になるよ〜とか、

爪もみ(爪の生え際を揉む)すると神経線維が密集しているので、自律神経のバランスが取れて病気が良くなるよ〜とか、

私が学校で習った知識や一般的なネットで書かれていることより、ぐっと血球についてショベルカーのように深掘りしてくれいるので、面白かったですニコニコ

色々難しいこと書いてるんですが、

イラストたくさんあって、めっちゃ読みやすかったです昇天


西原先生や真弓先生の章も面白かったで、

オススメです〜鉛筆