『名探偵プリキュア!』第38話。

他の仲間達は全員用事で出掛け、くれあはシュシュタンとジェットと共にキュアット探偵事務所で留守番する中、自身に忘れられた種族の力がある理由を考え、ジェットはスターキラリングブローチの仕組みを調べるもわからない。

そこにファントムから予告状が届いたと言う女性が訪ねて来る。

その女性はメイクアップアーティストの目黒郁恵だと自身の名刺を渡し、しるくのメイクも担当した事もあり、彼女のイヤリングをファントムから守った話を聞いて事務所を頼る事に決め、その予告状にはパリ行きの飛行機のチケットを狙う旨が書かれていた。

くれあ達は郁恵からそのチケットを見せてもらい、パリにメイクの勉強に行くのが長年の夢であり、その為にお金を貯めてようやく手に入れたチケットである事からマコトジュエルが宿った為にファントムに狙われるのだと理解しその依頼を受け入れる。

飛行機が発つ時間が17時で、空港の窓口でかかる時間を踏まえると残り3時間が勝負となり、郁恵は気合を入れる為に洗面所でメイクをし出し、くれあはその間に外の様子を調べる。

すると花壇の前でデッチ・アゲインが待っており予告時間までの余興として話し掛けて来る。

トップオブリリーは大昔に忘れられた種族がまだ忘れられていない時に人間との絆によって生まれた貴重な花であり、くれあと何か縁があり、ロンドン事務所の花は壊滅によって全て焼き払われ、くれあはその力を使える只者ではない存在だと教える。

くれあはその言葉に動揺する中、ニジー達3幹部も現れ3手に分かれて事務所の各出入り口を見張る。

くれあはその間も力を得た理由に悩む中、ジェットが飛行機について教える。

飛行機が飛ぶ原理についてはわからずとも根本的な仕組みはわかっており、流体力学は非常に複雑で空気の挙動はまだ不可解な点が多いものの乗客達を乗せて飛び笑顔を運ぶ。

即ち謎は謎のままでもそうして夢と笑顔を運ぶ事実は変わらない。

郁恵もメイクを終え部屋に戻り、あんな達がまだ戻らない中、くれあはきらめく。

プリキットミラールーペのきらめきコピーの力でくれあと郁恵のコピーを3体作りそれぞれの出口からダミーとして駆け出し、ニジー達はそれらが本物と間違える中、郁恵を連れて行こうとするもデッチに見つかりチケットを奪われてしまう。

くれあは彼を追い、その先でハンニンダーが放たれ、キュアエクレールとなり1人で立ち向かう!

しかし、シャドウの力で強化されたそのハンニンダーの攻撃にエクレールは苦戦を強いられ、デッチはそんな彼女に己の力も正体もわからない謎のままの孤独だと精神的に追い討ちをかける。

そこにあんな達3人が戻って来て彼の言葉を否定しプリキュアとなりエクレールに加勢!

その戦いの中で仲間の無意味さを主張するデッチに対しキュアアンサーは寂しさから立ち直るのにケーキを作ってくれて元気をもらえた事、ミスティックはウソノワールから助けてくれて勇気をもらえた事、アルカナは自身の居るべき場所を知る答えを掴ませてくれた事を教え、そんな大切な仲間との絆こそ強さだと主張!

それでも「答えになっていない」とまだ認めないデッチに対しエクレールはジェットに言われた飛行機についての話の通り謎は謎のままでも前向きに生き、皆を笑顔にする事こそ心の真実であり救う力にしようと立ち上がる!

そんな彼女の強い意志をに応える様にスターキラリングブローチの一部が輝き彼女に力を与える!

そしてフライングインフィニティで勝利を決める!

デッチは基地に戻るとその光が予言にあった4つの光の1つだと考える。

その後、あんな達は郁恵を空港まで送り、スターキラリングブローチの宝石の1つに宿った輝きが何なのか考えるもまだわからずジェットは頭を抱えるもくれあは原理はわからなくとも事実が教えてくれると考え、シュシュタンは残り3つの宝石が光ればリングが抜けるだろうと推測する。

そうして一同は郁恵が乗った飛行機に手を振るのでした。

 

『仮面ライダーマイス』第七話。

牙不可思議に立ち向かうマイス。

その様子をスマホで撮影しながら見守る達臣。

十二支同盟の基地でダット達が異常な進化を遂げた不可思議の増加について話し合い、シードエグズの異変かもと考えるのに対しリュウズが語る。

エグズは元来、太古に滅んだとされる稀人が地球上の全生物の進化を促す為に植え付けた物だと考えられているが、シードエグズの力が一部の部位だけに作用して誤った進化を遂げてしまった者こそ不可思議。

ヴァンケンはだからこそ自分達がエグズを回収して安全に管理し人類を正しい進化に導くべきだと考えるも、ティグルはマイスが何の為にシードエグズを集めているのか疑問を抱き、ヴァンケンも彼が異質の存在だと考えるとリュウズがその辺についてはカムリに任せるべきだと落ち着かせる。

しかし、ティグルはマイスに手を出したジャオにきつい制裁を加え、わざと泳がせているカムリの狙いに疑問を感じる。

牙は会社員の男性に擬態しマイスの前から逃げ去る。

ダット達の前にケイがボロボロの状態で戻って来る。

その原因はムトンの前でヴァンケンがマイスにやられた事を愚弄した事で怒りを買い仕置かれたから。

宙は優菜に変身を解いてもらうと不可思議の情報を得たらしい小衣が来ているからと家に戻って来るよう頼まれ、バイクに跨ろうとした時に達臣に話しかけられる。

すると達臣は近くにムトンがいた事に気付き彼女を離れさせ、宙はその場を去り、ムトンは達臣に宙のもとへ案内するよう命じるも彼はカムリからの教えないと言う指示を守り野暮用だと逃げるもすぐに追いつかれ蹴り飛ばされる。

宙が家に戻ると小衣と満姫に加え小衣の兄・藍土 時生人もいてキッチンを借りて紅茶や手作りクレープを用意していた。

クレープを美味しそうに食べる優菜達の前で時生人は妹と仲良くしてくれてる礼を宙に告げ、宙も優菜が初等科4年の頃から1人で不可思議事件研究会をしている事を明かす。

そして小衣は一同の前で学校の帰りに正面からサラリーマンの男性が歩いて来て当然、真顔でくるくるターンを始めそのまま回りながら去って行ってフィギュアスケート好きなのだと思った事を教え、満姫に笑われるもそういう人が様々な場所で目撃されているネット情報が出ている事も教え、その回転方法を聞いた宙は牙と同じ動きだと察する。

達臣はムトンを誤魔化す為にたい焼きの屋台の前へと連れてたい焼きをごちそうするとその味に喜ばれる。

ティグルがカムリの部屋を訪ねると不在だった。

小衣達が帰った後、宙は小衣の言葉からヒントを得て回転する人間の目撃地点と牙の襲撃地点を調べるとどれも半径200m以内だと判明。

そこに昭が訪ねて来て通信回線で不可思議を特定出来る現代の方法に驚き、宙に十二支を警戒してあまり動かないよう注意するも彼は優菜を守るべき断り現場に向かい、そんな彼の背中を見てこれも運命だと感じ8年前の光景を思い出す。

牙が人々を襲おうとしたところに宙が駆けつけマイスとなり交戦!

そこにムトンも乱入して来てマイスに襲い掛かる!

ライドエグズ11を返すよう言われマイスはあっさり返そうとするもムトンはかえって更に怒りを覚え仮面ライダームトンに変身!

怒りを露に襲い来る彼女と牙を相手に三つ巴の戦いを繰り広げるマイス。

その様子をヴァンケンへの土産用のたい焼きを持った達臣も陰から見守る。

マイスはヒツジであるムトンに対抗してウルフフレームとなるも月の夜じゃない為に力が出ずタートルフレームに変えて防御を固める。

更にそこへカムリも直々に現れ、仮面ライダーマオウに変身!

その力で牙を瞬殺し、牙の落としたシードエグズを拾うとマイスに「久しぶり」と話し掛ける!

 

『角醒ハンター オメガホーン』第拾参話。

イバル連合・絶の基地内の牢屋にバギンズも含む角獣人間達は閉じ込められるも全員飲まず食わずの不眠不休で暴れるばかり。

イバルはゲンノウ達から角獣人間を基に戻す方法がなく、更にシャウトが角獣人間退治の活躍で民の支持を集め、他のハンター達も彼に刺激を受け退治に乗り出して英雄になりつつある事も聞かされるも彼の事を認める。

シャウトと炎角は人々の公園の平和な光景を見て落ち着く中、イバル連合の流攻のカワニと言う男が現れて勝負かと思えば握手を求められ、その場にいた人々からも差し入れをもらう。

炎角は今の状況に古のキャプテン・オメガホーンの様に人々に慕われ希望へ導く存在となっている事を思い出すも、シャウトは近頃は本来の超古代の謎を解き明かす冒険家ではなくキャプテン・オメガホーンとして戦いイバル連合のハンターからまで握手を求められる日々を送っている事に不満を打ち明ける。

それでもアナは「声を上げる」と宣言した彼を誉め、炎角も冒険も角獣人間退治も彼がやりたくてやっている自由であり、その自由こそ強さにしてエゴだと励まし、彼はどちらも極めようと張り切る。

イバルは基地内でレイジに最初から絶炎角を狙って連合の客分になったと指摘すると彼は否定せず絶炎角を理解する為にイバルを知ろうとしていた事を明かすと2人はハンターバトルを始める。

大佐とアギはコスモギャバリオンに乗ってのタイムジャンプを経て星の上空へと到着してドルネードユニットに識別信号を送ると反応が出て場所を再確認し、そこの銀河連邦警察への協力を要請しようとするもそのものが存在しない為に地上に降りて状況把握をしてからレイジ捜索を考える。

地上の人々は皆、上空のコスモギャバリオンに注目し、シャウトはそれが以前に入った遺跡に似ており、炎角もイバルに捕らわれていた時に見たメカと酷似している事を思い出し、角獣とメカを使って世界統一を目指すイバルが何かを始めたのかと考察し、アルとエイルとギリコも別の町から見て確かめるべく追う事に決める。

連合の基地の映像から見たゲンノウもテルメスパのドクター・テクノから彼の仕業ではないと確認をとり確保の依頼を受けた事をバーサーに教え、イバルからの指示を待とうとすると、絶炎角が彼に伝えておく代わりに直ちに向かうよう言い、バーサーは部下の鋏研のクロリクを向かわせる。

インボカにもその情報が届き、ウォーランはタブレットに映る物を動かそうと考える。

そうして大佐とアギは地上に降りるとクロリクとその手下達に包囲され、大佐は以前にレイジも同様の扱いを受けていた事からその経験を活かし敢えて抵抗せず、連行されそうになる。

そこにシャウトと炎角も駆けつけ、2人の自由を賭けクロリクを相手にハンターバトル!

そのバトルの様子とエモルギアと同型のエゴルギアを初めて目の当たりにして驚く大佐達。

クロリクは挟角と角醒憑依し、シャウトもキャプテンとなり炎角と憑依し一騎打ちとなり、アギはその様子をしっかり記録する。

その頃、イバルとレイジも激しく一騎打ち!

その中でレイジは調べたイバルの過去を本人の前で話す。

彼はある国の王子であり、国が盗賊の襲撃で滅んだ際、そのボスがまだ幼い彼に情けをかけ自身の分身にしようと育てた。

キャプテンもクロリクを相手に激しく交戦する中、ギリコ達も駆けつけ応援する!

ボスの手で成長したイバルはボスの死後、後を継ぐも盗賊は自身1人を残し全滅し、エゴの弱い父とエゴが強く自滅した盗賊の部下達からエゴは罪と学び、その罪を超え彼らと同じ轍は踏まぬと決めハンターとしてのし上がる中で「エゴを喰らう者」と言う絶炎角と出会い、彼の探していたエゴと渡り合える者として手を組むようになり、その後、彼は自身の力となり、自身は彼に世界を与え、自身のエゴで世界を制し、自らの手で世界統一を目指すべく連合と今の地位を築いた。

そんなイバルにレイジは絶炎角が自分達に不審を抱いている事に気付いていると教える。

苦戦を強いられるキャプテンは王炎火で勝利を決め挟角を得て、クロリク一味は潔く大佐達を解放して撤退する。

大佐達はシャウト達に銀河連邦警察の者である自己紹介をし、時空の彼方から来た事も明かすも知識豊富なエイルとアルもまるで意味がわからない。

ギリコが2人にここへ来た理由を問うと人捜しの為と答えられ、その捜し人である弩城怜慈の画像を見せられる。

シャウト達はそれを見てあのレイジだと教えるとどこに行けば会えるのか問われる。

レイジはイバルに絶炎角が毒薬であると危惧するも彼は何をし出かすかわからない為に解放出来ないからと今後もレイジに探り注意を向けた上で狙うとその場を離れる。

ヒムロはウォーランにコスモギャバリオンが来た事からイバルへのカウンターに手を打つべきだと提案し、ウォーランも自身のインボカが世界を支配するべくギャバリオンドルベロスを起動させる!

 

 

「プリキュア!」はくれあが主役!

他の3人は不在で前半はほぼ彼女の独断場でした。

今回、マコトジュエルが宿った物は飛行機のチケット。

持ち主の夢や希望がある物にはどんな物にでも宿りますね。

己に宿る星の力について悩むくれあを励ますジェット。

飛行機の謎を例えに持って来るとは中々!
確かにミステリーサークルとか世の中に於いて謎のまま不可解なものは数多く存在しますが、その謎がかえって人を楽しませ勉強に活かしたり出来ますからね。

深追いせず考え過ぎるなって事でしょう。

デッチの口からトップオブリリーの秘密について明かされる!

やはりその花こそ彼ら忘れられた妖精の種族を思い出させるカギになるかも?

その記憶を抹消したのはまだウソノワールの裏にいるかも知れない黒幕なのか?

デッチもくれあの力にかなり興味を示している様子である意味ストーカー。

精神的に追い討ちをかけてくるところもそんな感じがします。

そこに駆け付けたあんな達が彼の発言を完全否定!

仲間同士の絆と大切に思い合う気持ちこそヒーローチームの真骨頂の1つ!

お陰でくれあはまた1つ成長し、それに応えスターキラリングブローチに輝きの1つが宿る!

シュシュタンも言った通り他の3人も同様の強い意志を示した時に全て宿るでしょう。

その時こそ前々回でまふるも言ってた真の名探偵爆誕でしょう!

次回はプリキュアシリーズ恒例のハロウィンエピソード!

何と『おジャ魔女どれみ』とコラボ!

あんな達がどれみ達魔女見習いに仮装!?

『明日のナージャ』とかともコラボしてくれないかな(笑)

 

「マイス」はついにカムリが始動!

十二支同盟にとってもマイスは謎だらけの存在!

リュウズの口からエグズと不可思議の起源について明かされました。

ある意味、不可思議は「クウガ」のグロンギ族に近いかも?

ディグルも疑問を抱いてる通りカムリがマイスを泳がせているのも謎だし、彼に手を出したジャオにあれだけ制裁を加えるとなると只事ではないし、何か利用している?

それとも自分の獲物だから?

あと、リュウズだけかと思えばティグルもカムリを呼び捨てでタメ口なんですね。

リュウズは本人以外の前ではカムリを敬称してたし、十二支もいろいろですね。

かえって反逆が起こりそうな気もしてます。

ムトンも本格始動!

ヴァンケンの事を少し悪く言っただけのケイにあれだけ制裁を加えたり、マイスの前での言動や怒りから余程、「ケン様」と呼ぶ彼の事が好きなんですね。

怒った彼女は仲間であろうと手が付けられない!

大人しいと思ってたイメージが一気に覆りました。

ダットは「オメガホーン」のバーサーと同タイプですね。

漆山拓実さん演じる小衣の兄・時生人も登場!

余程、妹思いみたいですが彼も今後、不可思議に狙われそう。

満姫にもきょうだいはいないのかな?

ドクター真木…じゃなくて昭も登場し、宙に注意しましたが彼は何をどこまで知っているのか?

リュウズの正体が彼ではないかと噂も出てますがもしかして?

「ウィザード」で白い魔法使いとワイズマンの正体が笛木 奏、「ビルド」でブラッドスタークの正体が石動惣一だった前例もあるしあり得るかも?

それならシードエグズを持ち帰ったり出来る理由もわかります。

マイスとムトンと牙の三つ巴の戦いの前についにカムリがマオウとなって現れるところで終了!

次回はついに宙とカムリの因縁と宿命が明らかに!?

宙に最大の危機!?

マイスは新たなフレーム初披露!?

 

「オメガホーン」はついに大佐とアギがシャウト達と対面!

角獣人間化した人は元に戻れず野獣の如く暴れたまま!

シャウトと炎角はすっかり角獣人間退治のヒーローと名声を益々挙げるようになりました。

シャウト本人も思ってる通りただの冒険家のはずが正義のヒーローになってるけど、アナと炎角に励まされ二刀流で行くと前向きに決める!

それがヒーロー・ヒロインってものです!

イバル連合の所属ハンターもイバルより今回、出て来た村田 洋二郎さん演じるカワニの様にシャウトに惹かれる者が増えて来てるかも(^^;

このままだとイバルに代わってシャウトが連合のトップになれそう。

大佐達の乗るコスモギャバリオンが上空に現れると人々はまるで未知との遭遇!

今作の世界ではそれだけメカは珍しい存在なんですね。

シャウトが新田健太さん演じるクロリクと交戦する中、イバルもレイジと一騎打ち!

シャウトよりイバルの方に注目が行きました。

その中でついにイバルの過去も判明。

彼は一国の王子でありながら王である父を優しいだけの存在と興醒めし、滅ぼした盗賊のボスに後継者として育てられた。

バーサーことカンナの故郷の村もその時に襲ったのですね。

盗賊も滅んだ後、これまで見て来た相手を反面教師に彼らが成し遂げられなかった世界統一を果たすべくイバル連合・絶と地位を築いたのはすごい!

益々『北斗の拳』のラオウっぽい!

こんなに魅力的なら彼の生い立ちを描いたスピンオフもやって欲しい!

アギの「そういう風に課長が作ったんです」も久々に聞けました。

やはり大佐あってこそのアギ!

絶炎角はかなり怪しく、更に怪しい動きを見せるウォーランとヒムロ!

物語もハンターバトルから角獣人間退治に路線変更か!?

次回はウォーランの放つメカ角獣がイバル連合の城下町を襲撃!?

レイジと大佐達がついに再会!?

レイジがこの世界に来た経緯も明らかに!?

メカ角獣相手にシャウトとレイジがついに共闘!?

キエンカクは炎角とコスモギャバリオン GC-Rとそれぞれ合体!

炎角は五角聖とも合体してまるでスーパー戦隊の巨大ロボやん(笑)

思えば「ギャバン インフィニティ」は全23話だったし、今作もそれくらいなら既に物語は後半に入ってる事になりますね。

ファイナルLIVEは2作の合同か?

そろそろ次回作が商標登録されるかも?

 

 

布袋寅泰さんのLIVEの感想記事もCOMING SOON!