shinjirou様の昨日の記事をリブログさせていただきます。

 

兵庫県の斎藤元彦前知事に関して、これまでメディアで報道されてきたことが、実は真相とは違っていたことを知りました。

 

連日のマスコミの報道に騙されてしまい、過去記事で斎藤前知事に関して誤った情報を載せてしまったことをお詫びいたします。

大変申し訳ございませんでした。

 

以下、shinjirou様の記事より一部を引用させていただきますが、ぜひ元記事をお読みいただけたらと思います。

 

斎藤前知事の失職に伴い、11/17に兵庫県知事選が行われますが、これは単なる知事選ではありません。

 

 9/14のブログ「兵庫県 斎藤知事パワハラ問題 その裏には何があるのか」で、既得権益者が自分たちの利権を守るために、クーデターを起こしたものだ、と記載しました。

 

 百条委員会の証言、SNS、週刊現代スクープ記事などから、クーデター舞台裏の構造が見えてきたので、お伝えします。

 

(中略)

 

それは、斎藤元知事を貶めたいグループ(奥谷県議を始めとする既得権益者たち)は、「県民局長の自殺の原因は、斎藤元知事が公益通報制度違反を犯していた」という論調にもっていきたいからです。

 

 しかも、「自殺」と「斎藤元知事」とは全く無関係であることが、百条委員会の証言からも明らかになっているのに、です。

 

 つまり、県民を騙してでも、自分たちの既得権益を維持したいと思っている輩なのです。

 

 このように、県議会議員やメディアが総力を挙げて長期間に渡り、兵庫県知事を潰しにかかっているのです。

 

 兵庫県議会議員、マスコミによる元知事に対する「大人のいじめ」です。

 

 マスコミに出演して、斎藤元知事を悪人に仕立て上げることに奔走している一人が泉房穂元明石市長です。

 

 始めはメディアを鵜呑みにしていた兵庫県民の方も、少しずつ反応や認識が変化しているようです。

 

(後略)

 

 

最後までお読みいただきありがとうございます。