コロナワクチン関連で最近気になった記事・ツイートをいくつか貼らせていただきます。

 

 

【2月22日ワクチン分科会 接種勧奨と努力義務 基礎疾患のない65歳未満には、なくなりました!】

 

 

鹿先生のニコ動
2月22日ワクチン分科会

接種勧奨と努力義務
基礎疾患のない65歳未満には、なくなりました!

「努力義務ではないので、接種券を一斉送付するのを辞めてください」
お住まいの役所へ声を届けてください。
【フル】
https://nico.ms/sm41836418

【短縮字幕付き】
https://nico.ms/sm41841088

 

 

【現場の医師も感じられない?!ワクチンの効果】

 

 

コロナワクチンの効果を感じている人はどれくらい居るのでしょう。

 

ワクチン接種したのにコロナにかかって、結構しんどい思いをされた人がテレビのインタビューで「ワクチン打ってたからこれくらいですんだ。打ってなかったら大変なことになっていたと思う。打ってて良かった。」と答えているのを見て、私は腰を抜かしそうになりましたが汗うさぎ

 

私だったら「打ったのにかかったやんむかつき しかもなんでこんなにしんどい目にあわなアカンねんムキー ワクチン、全然効いてへんやんかむかっと腹が立ったと思うのですが、奇特な人もいるもんですね。

 

実際、うちの患者さんでも、4回、5回接種しているのにコロナにかかって重症化し間質性肺炎で入院された人もいるし、風邪症状が長引きコロナ後遺症になっている人も多いです。

 

期待外れのワクチンだった

もう打たない

 

と言われていましたが・・・泣

 

それでは臨床現場で患者さんを診ているドクターの感触はどうなのでしょう。

 

医師掲示板の書き込みを拾ってみました。

 

(後略)

 

 

【ワクチン接種後の死亡や後遺症はなぜ議論されず隠されるのか…医師からは多くの事例報告(鳥集徹)】

 

 

【コロナワクチン「不都合な真実」】

 厚生労働省に報告された新型コロナワクチン接種後の死亡事例は1963件、医療機関から報告された死亡事例は計8333件に上っている(予防接種開始の2021年2月17日から22年12月18日まで)。

 

しかし、現在までに接種後死亡で政府から因果関係が認められた事例は一例もない。また、政府も医学界も、ワクチンによって起こった長期的な体調不良、いわゆる「ワクチン後遺症」の健康被害があることを公式には認めていない。
(中略)

一部公表されている報告の概要(抄録)を見ると、医師たちがワクチンと接種後に発症した疾患との間に、明らかに関連性があると考えていることがわかる。たとえば日本腎臓学会では、接種後に血尿が出たり、血管炎を起こしたりする事例の発生が報告され、学会内では公然と議論されている。しかし、こうした重大な事実を、政府も医学界も大手マスコミも伝えようとしない。不都合な事実が国民に知られると、接種をためらう人が増えると恐れているのだろう。

 だが、国民の健康に関わる重大な事実を隠そうとしているのなら、本末転倒だ。これほどの数の症例報告があるのに、ワクチン接種後の有害事象をいつまでも「因果関係不明」「健康被害はない」と言って、済ませることができるだろうか。

 

 

【ジャーナリスト山路徹氏「兄が死亡した真相を知りたい」 ワクチン接種後に何が?】

 

 

 

 

【順天堂大学腎・高血圧内科では新型コロナワクチン接種後の血尿・尿所見異常を調査している。もう隠せないとこまできてるね】

 

 

私の父親は昨年3回接種後にネフローゼ症候群になった。このことをツイートしたら、膠原病内科の先生が腎臓学会のコロナワクチンに関する注意喚起を貼り付けてくださったけど、なぜか「センシティブな内容」として見られなくなった。でももう隠せないとこまできてるね。

順天堂大学腎・高血圧内科では新型コロナワクチン接種後の血尿・尿所見異常を調査している。

 

 

コロナワクチン接種の即時中止とワクチン被害者の救済を国に求めます。

 

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

 


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