最近気になった記事・ツイートをいくつか貼らせていただきます。

 

・「ファイザー社のコロナワクチン、有効期間がまた延長され、12ヶ月から15ヶ月になった模様」

 

 

・「いつか、ファウチのようにコロコロ態度を変えて、妊婦や子供にワクチンを推奨したことがないと言い張るワクチン推進者がでてくるんじゃないかな。誰が誤ったことを推進していたか覚えていた方がいい。潮目の変化は確実にやってきている。」

 

「英国政府は、mRNAワクチンが妊娠中および授乳中の女性にとって安全であることを約束してきた。
ところが、突然、妊婦へのワクチン接種の安全性のデータは不足しており、授乳中の女性はワクチンを接種すべきでないとガイダンスを変更した。
有害事象が増え、だんだん安全性の主張も撤退していくだろう」

 

 

・「今までマスクを推進していた米国の御用学者が調子のいいことを言って、マスクから撤退を始めている。
Leana Wen博士『我々は正直になるべきです。マスクは、実は有害だった。子供のマスクを止めよう。』」

 

「米国の公衆衛生の御用学者Leana Wen博士は、ずっと学校でのマスク着用義務の強硬な支持者だったが、手のひらを返し、もう子供にマスクをさせないと言っている。
理由『マスクが息子たちの言語発達に害を与えた』
完全に潮目が変わり、マスク信者の勢力が急激に弱まっている。」

 

 

・「分かりやすくまとめられています」

『4回目どうしよう』

 

・『比較統合医療学会 in 札幌』

…今、アメリカがひどい。

ワシントンDCでは、コロナワクチン未接種の児童の登校が禁止された。

ワクチンを打たないと学校で勉強できない、ということです。

驚いたのが、オンライン学習による対応もない、ということ。
これ、すごくないですか?ワクチン=感染対策ということだけなら、未接種者の通学は許可できないけれどもオンラインでのフォローは行う、ぐらいのことはして当然でしょ。でもそうじゃない。
ということは、これは、完全に政治なんです。ワクチン打たせるための露骨なプレッシャーです。
DCに住んでいる人はこのあたりの事情を当然分かっている。ターゲットは黒人です。

今回のコロナワクチン、黒人の接種率がかなり低いんですね。それはなぜかというと、、、

かつてタスキギー実験というのがあった。

黒人を梅毒に感染させて、無治療でどのように経過するか、40年(1932~1972)にわたってそういう研究が行われた。はっきり、人体実験です。しかも実施したのはアメリカ公衆衛生局。国の公的機関です。
黒人はこういう歴史を知っているから、基本政府のことを信用してない。

 

メリンダゲイツ「コロナワクチン、医療従事者の次は黒人に打つべき」

こういうニュースを見ても、黒人たちはうさん臭さしか感じない。「やった!優先的に打てるぞ!」と喜ぶバカはいないわけです。政府からどれだけ勧められてもワクチンを打とうとしない。

業を煮やしたDC当局が、ついに手荒な真似にでた。

上記はそういう文脈のニュースなんです。

 

アフリカの人たちは動物的センスというか、危険なものを回避する能力が優れているのかもしれない。

たとえばアフリカの政治家は、このワクチンの危険性を直感的に見抜き、自国民への接種を拒否した。

しかしそのために殺害された政治家は多数にのぼる。

(上記記事より引用)

 

・「国葬欠席状況。国賓を招くためとかで国葬(儀)が必要だったのでは?税金泥棒。」

 

 

・「命を守る車間距離」

 

「四日市の事故の映像が見れるようになった😨
昔なら 何見とるんだって怒られそうやけどね笑笑今の時代凄いわ!後ろの車にも感謝だね
よく突っ込まずに止まってくれて😊やっぱり車間距離は大事だね😊」

 

 

 

☆おまけの動画☆

 

フィットネスパートナーが居ない時も
イメージトレーニングは欠かさない…

 

 

最後までお読みいただきありがとうございます。


 

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