2022年7月8日に公開された厚生科学審議会の資料によれば、コロナワクチン接種後の死亡者は、1,771名(厚労省発表数値)になってしまったそうです。

ですが、この数字は、厚労省自身が、実際よりも少ない数字であることを認めています。

(「実際はより高い頻度で、ワクチンによる死亡が起きている可能性があると思います、もしかすると10倍くらい高い可能性も」と話している厚労省zoom会議の映像が流出しており、以前はニコニコ動画で観ることができていたのですが、今確認してみたら、動画が削除されていました)(2023年3月5日追記:同じ映像がrumbleにもあることを知りましたのでリンクを貼らせていただきます(こちらです)。該当過去記事のリンクもこちらのリンクに貼り換えました)

 

 

過去記事「もしも新型コロナを心の底から恐れ、ワクチンの必要性と安全性を信じて疑わない方がいらっしゃったら…」で、「新型コロナウイルス関連情報発信センター」さんが作成してくださった意見広告について触れましたが、「全国有志医師の会」さんが作成してくださったパンフレットもとても素晴らしい内容だと思いましたので、リンクを貼らせていただきます。

 

 

子どもへのワクチンを迷っている方がいらっしゃったら、上記のリンク先にあるパンフレットをダウンロードし、印刷してお渡ししようと思います。

 

そもそも、効かないワクチンをなぜ政府は勧めるのか、新聞やテレビが「効かない」とは報じないのはなぜか、という疑問の答えを知るには、こちらの『ワクチンの罠』という本がとても分かりやすいと思いました。

 

 

同書の前書きには、このように書いてありました。

「ワクチンの正体は”生物兵器”である」

こういえば、ほとんどの人が反発するはずです。

耳を疑うというより、反射的にこの本を閉じたくなるでしょう。

それでも心をしずめて読み進んでください。

私たちはこれまで、信じてきたものに何度も裏切られてきました。

東日本大震災での原発事故もそうだったはずです。

同じようにワクチンも、私たちの”常識”を真っ向から裏切ります。

「インフルエンザ・ワクチンは効きません」

「ウイルスを学んだ者には常識です」

国立公衆衛生院(現・国立保健医療科学院)感染症室長をつとめていた母里啓子(もり ひろこ)医学博士は、このようにきっぱり断言します。

あなたの”常識”は、さらに崩壊していくことでしょう。
(中略)

「知る」ことはすなわち「生きる」ことです。

裏を返せば、「知らない」ことは「命の危険」と直結しています。ときには死という惨劇にあなたを導くこともあるのです。

本書で扱う「ワクチンの罠」も、まさに「知らない」ことが命とりになります。

この本は、あなたやあなたの愛する家族が、そんな恐ろしい罠にかからないためのガイドブックです。

私は、コロナ騒動が始まるまで、何の疑問も持たずに、周囲に流されるがままに、あの危険な子宮頸がんワクチンですら打ってしまいましたが、今回のコロナワクチンは、さすがに何かおかしいと気が付き、ワクチンについて自分で調べるようになりました。

コロナ騒動が始まる何年も前の2014年にすでにこちらの本は出版されていたようですが、私は全く知りませんでした。

自分できちんと情報を調べて判断すれば良かったと反省中です。

 

ワクチン被害で亡くなられた、すべての方のご冥福を心よりお祈りいたします。

 

最近気になった記事・ツイート

・「爆烈激烈猛烈に重要なニュース。数は力。オセロのように国民がひっくり返って目覚めさえすれば日本では遥かに容易に義務化を防げる。とにもかくにも自民党の改憲=緊急事態条項を阻止せねばならない

北京市のワクチン義務化は、強い反発により、発表翌日に撤回されたそうです!!

 

 

・「韓国
現在12~17歳は未接種者に比べ3回接種者が3.5倍さらにコロナに感染しやすいという結果が出ている
ADEを引き起こしたり、未接種者に比べて免疫力が1/3以下に低下したり、結論はワクチンを多く接種するほどコロナにかかりやすい」

 

 

・違和感…昨日の事件について不自然な点を書かれていらっしゃいました。

 

 

 

最後までお読みいただきありがとうございます。


 

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「泣いて生まれてきたけれど」でも出てきた「スギナ茶」
評判が良いようです。

 

 

 

 

 

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