以前『子どもの命を守るために立ち上がった方たち』の記事でもご紹介させていただきましたが、一企業の社長さんが、子どものワクチンリスクを伝える意見広告を新聞に掲載するために活動してくださっています(堤猛(つつみ たけし)さんという方です)。
これまで29社の地方紙に掲載されてきており、ついに本日 (2/23)、全国紙である日経新聞に掲載されたそうです!!
私も先ほど、コンビニに日経新聞を買いに行き、2件目で無事に購入できました。

コロナ感染死した健康な子どもは1人もいないのに、未成年者のワクチン副反応重篤者387人 後遺症8人 死亡者5人(※2022年1月21日時点)。
しかも、厚労省が「長期の安全性データが得られていない」と認めている実験試薬なのに、これから子どもへの接種が始まろうとしています。
こちらの意見広告は、厚労省がホームページで伝えている事実をありのままに伝えているだけなので、大手メディアがほとんど触れていないことについて触れていても、たくさんの新聞社が掲載してくださっているようです。
このような世論を正常化させるための意見広告を身銭を切って出して下さった堤氏を始め、掲載のために寄付をされた方々の想いと熱意に頭が下がります。
堤氏が「新型コロナウイルス関連情報発信センター」のサイトで書かれている通り、私も今月、世論は一気に変わると思います。
子どもたちの命と健康を守るために行動を起こしてくださっている方々に心より感謝申し上げます。
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