今年3月から、5歳から11歳の子どもたちへのコロナワクチン接種が始まるかもしれません。
子どもたちが自分でワクチンのリスクを判断することは難しいです。
だからこそ、大人たちがしっかりと情報を収集し、データや現実に起きている状況を踏まえて、冷静な判断をしなければならないと思います。
以下、「論より根拠」のページより、判断材料になりそうな情報をいくつか掲載させていただきます。
人生のすべてをワクチン開発に捧げmRNAワクチンを発明したロバート・マローン博士は全人類へ向けて「子供やあなたの家族が、ワクチンを接種するメリットはない」 と声明を出しています。(記事はこちら。動画はこちら)
コロナ感染者6,000人を治療し、感染したトランプを治療した主治医、ウラジーミル・セレンコ医師は、実経験とデータを基に、イスラエル司法府にてワクチンの内実を分りやすく解説しています。これは彼にとって命がけの発言なのだそうです。(動画はこちら)
子どもたちの接種後の副反応をまとめたサイトはこちら。ワクチン接種後に後遺症を発症した子どもたちの症例や動画が載っています。
アメリカCDCのデータによると、遺伝子ワクチンの5歳から11歳の子供に対する効果そのものがほぼありません。
逆に感染から1人を救おうとして117人の命が副反応で失われている、と情報を発信してくださっている脳外科専門医 崎谷先生の記事はこちら。
コロナで亡くなっている10代とワクチン接種後に亡くなった10代の事例の内容を比較しながら、コロナにかかった時のデメリットとワクチンを打つことによって起こるデメリットについて解説している野中しんすけ氏の動画はこちら。
CDCやFDAのデータを元にワクチンの有害事象が紹介されている記事、子どもへのワクチン接種を勧められない13の理由。
元ファイザー社副社長のマイケル・イードン博士が「若い人たちはウィルスに感染したとしても、通常は症状が出ません。それなのに実際には死に至る可能性がウィルスより50倍も高いものを接種するのは狂気の沙汰です」と語っている動画はこちら。
10代の人がワクチン接種した場合のメリットとリスクについて、データと数値を基にわかりやすく伝えているCBCニュースの動画。
元アメリカ国立衛生研究所のウイルス・ワクチン学研究員で、開業医としても全国的に人気の高い本間真二郎先生のブログ記事「子どもへのワクチン接種の副作用の明確な証拠が論文で示されています」。
イスラエル政府と製薬会社ファイザー間で、ワクチン接種による副反応・後遺症・有害事象について10年間公表してはならない等の契約がなされており、ワクチンの効果は不明、接種による死亡責任なし、賠償は政府がするという内容を明記した文書が流出しています。
なお、副反応で死亡しても、補償金4420万円は誰にも支払われません。
大手メディアでは、このような製薬会社にとって都合の悪いニュースはなかなか報道されないので、現状が周知されにくい状況です。
子どもへのワクチン接種が開始される前に、保護者の方にワクチンのリスクの情報を伝えようと意見広告を出してくださっている方がいらっしゃいます。

新聞5紙(320万部)に掲載して、未だに反論も抗議もゼロ、賞賛と激励ばかりが寄せられているといいます。
厚労省のホームページに掲載されている情報やデータを、分かりやすく伝えているだけだから反論も抗議も来ないし、実は多くの人が内心思っていたけれども、周りの目を気にして言えなかったことを書いているから賞賛と激励が殺到しているとのこと。
記事の内容をよく読めば、確かに納得できます。
このような活動をしてくださっている方々には、本当に頭が下がります。