2019年の10月。
娘の誕生日の日に、チケットの当選がわかって、
そこからずっと大切にしていた
GACKTさんの20周年ライブツアーのこと、


ようやっと、
踏ん切りがついた。







新たなツアーを発表してくれたおかげで、
諦めがついた。
諦めざるおえないとも言う😂



もう無いのだな、20周年ライブ行きたかったな、と今は涙が出てきちゃうときもあるけど😂





去年、20周年の振り返りで、
ソロになって初めてのツアーのときのことを振り返ってたGACKTさんのコメントが


「このままやってたら壊れるだろうな
いつか死ぬんだろうなって思ってたな
26歳の小僧が必死に頑張ってたんだな」


って言ってたけど、





わたしは、ソロになった頃の
GACKTさんの音楽や
魂が剥き出しの歌声が
あまりにも響いて
もうほんと細胞も心も掴まれてさ





ああやって、
必死に我武者羅に表現してくれた
届けようとしてくれた
届けてくれた
あの始まりがあるから
今がある







わたしがGACKTさんを好きなのって
音楽や表現ありきなのだよね







 


これ見ると魂に触れるようなアルバムRebirthがめちゃ聴きたくなる😍


再会~Story~何回聴いてもたまらないえーんラブラブ




sevenもたまりませぬ恋の矢


























シンソウ坂上で喋ってくれてたこと、
改めて見ながら、


ライブに懸ける想いを改めて感じながら、

あー、
ツアーの最終日の福岡が延期になって、
誰よりもいろんな想いがあるのは、
GACKTさんじゃんね。と思った








客席に立って、
一番後ろの席にも届くようにステージの見え方を確認して、

いつだって
どこだって


届けようとしてくれていたのだから








やっぱりわたしは、

GACKTさんの熱さや表現やファンへの想いや
スタッフへの愛情や


笑顔が大好きなのだ









思いっきり叫べるライブは今はないけど、

久しぶりにライブ映像見てたら
めっちゃアガったわ






↑これがめちゃめちゃ楽しくて、
昨日お風呂場で体や手を動かしてバシャバシャしてたら
子ども達に「ママなにやってんの?笑い泣き」と笑いながら覗かれるという😂













そして、MOONというアルバムが年月が経っても好き過ぎて



MOONのライブツアー“下弦の月”のライブ映像を見ては
幸せな気持ちが止まらないラブラブラブラブ
曲が好きすぎて、映像見てるとライブに行ったときの空気感が蘇る




death wish好きすぎる~






このfragranceが色っぽすぎて、
マイクスタンドになりたい♡笑






好きな曲いっぱいラブ













結局は、
好きな気持ちを感じられることだったり、
出逢えた喜びだったり、
表現し続けてくれることにありがとうだったり、


そこに行き着くのだよね。


いつも
いつもいつも






ありがとねピンクハート













よしピンクハートわたしはわたしの日常を楽しむぞおねがいキラキラ
わたしはわたしの場所で目の前のことに想いを注ぎ、笑ってよーチューラブラブラブラブイエローハーツ