七夕の翌日に受けた
2回目のけいこちゃんのセッション



魂の声を聴く。とは、
わたしの声を聴く。とおなじ



肉体を伴っている今
肉体の声を聴く。もおなじ



どれが優劣というわけじゃなく




このセッションのときの動画をけいこちゃんが撮っててくれたのだけど、
けいこちゃんも喋るが
わたしもまぁよく喋っていた



喋るというより
お互いに奏でていたのかもしれない





ずっと、
わたしの中に響いてる






一番最初に、
けいこちゃんが
「躍動感」と言った





そう。
ほんとそう


わたし、すごい頑張ったの。

すごく、頑張った。




わたしの声を聴いて
ひたすら、それに仕えた





けいこちゃんからも、
「聴いてくれてありがとう。
よくここまで追いついたね。
意識も体も」
そう言ってる。って
言葉をもらった





ほんとに、夏至の前後の
時間軸が不思議で、
多次元
パラレルワールドで
同時にいろんなことが行われているような感覚だった






そして、
ますます、
わたしはここに根付いた。




ここ最近、
わたしが感じていたのは、

木が大地に根を張り
深く深く根を張り
豊かに
鮮やかな緑がしなやかに揺れ動く中で
光が射す情景










わたしって、
海じゃなくて、山や大地なんだと思う






けいこちゃんにも、
「あちこち動く人もいるけど、
ゆかちゃんは、あんまり動かない。

そこにいて、周りが集まってくる人」と





「わたしは、どうやら、
鹿児島が大好きらしい。
そして、霧島が大好きなんだよね」
そんな想いが出た。














わたしは、
この地球のありとあらゆる恵みを使って、

その人の本を創ったり
その人の感性を聴きながらそれを形にしていくことをしたいのだ
(何の形になるかは、未知だけれども)











深く深くその人を知って
それを形にしたいのだ





何者にもならなくていい
唯一無二の存在



誰しもが。






だから、
それを
深く深く
根付きながら
豊かに命を息づかせるものを
さらに魂や鼓動が宿るものを
生きるものを
形にしていく










ここのところ、
わたしの中でずっと流れるのが
Coccoの樹海の糸



あー♡♡好きハート
たまらない気持ちになるわえーんラブラブラブラブラブラブ