昨日、けいこちゃんのセッションを受けてから
わたしも
開通した調和と統合が止まらない。
けいこちゃんの言葉が
どれもわたしにあったもので
あえて言葉にするのを避けてたところ
をとても明確に、言葉にしてもらった。
セッションの最初に、
理解されない能力
孤独感
諦め
これ以上のところにガツガツしない
先に自分を守る
この言葉を聞いたときに
「あぁ、それー
あるの。ある。
あえて見て見ぬふりしまくって
聞こえないふりしまくってたやつ」
ってなった。
そして、
「調和は、
自分の能力や個性を出してこその調和だよ」
と。
「ゆかちゃん、羽衣持ってる人なのに、
羽衣畳んでて、
でも全部は隠してなくて、胸元から見えてて、
え?出すの?見せるの?どっち?って笑」
「溢れては戻して
溢れては戻して」
もう、もはやコント
自分でも、だいぶ感じていたところ
けいこちゃんが、言葉にしてくれて、
わたしもハッキリと自覚して、
そのあと、
バラバラの方向に行こうとしていたものがひとつの軸になったのが、わかった。
お仕事に関しても。
「本当にやりたいことの
似ているところで収まろうとしている」
と。
それも、心の中に、あったもの。
「ゆかちゃんは、
これからも女性の体に触れながら、何かしていく仕事だね。
そして、ゆかちゃんが、何かするときには、
バックアップしてくれる男性が何人かいる。
経済的な支援かもしれないし、ビジネスやお金の知識を教えてくれるかもしれない、恋人関係になるかもしれない。
だけど、ゆかちゃんの仕事の領域は、
男子禁制なの。」
うわぁ!
今も、それに近いところもあるし、
それ、前にも言われたことあったやつ!
いい加減さっさとしなさいよ。ってことやな笑
先日、熊本に行ったとき、
これね、若い女性だけじゃなくて、
年齢を重ねていった女性を対応する専門スタッフみたいなやつの試験だったの。
でね、
わたしは、資格が欲しい。って言うより、
「伝えたいことが、よりまっすぐに伝わって欲しい」
って想いがあるの。
今まで、お仕事の部類をハッキリと書いて来なかったのは、その【形】だけには収まりきらない自分を感じていたから。
試験自体は、受けに行けてとてもよかった。と思ってる。
わたしを見てくれた上司にも
「あなたはお若く見られるから、年齢を重ねたお客さまに触れるときは、こうしたらいいよ」
って言われたんだけど、
「そう!それなんです。
わたし、年齢よりも、若く見られるし、
これから先、自分よりも年齢を重ねたお客様をもっと対応するとき、、、
“あなたは若いから、恥ずかしい。”と心を閉ざして、わたしが伝えたいことが、伝わらないのが、嫌だな。って思ってました
だから、それが知りたかった。」
わたしが伝えたいことは、
本質の美です
あなた。という存在が美しいということです
だけど、
今は、
言葉も、
常識も、
表現も、
限界があるのを感じていた。
だけど、
そんなのとっぱらって、
本質の美を伝えられる人で在りたい。そう強く思うようになっていた。
ちょっと前まで、年齢すらも
幅を狭めていた。
わたしは、きっと、これから、
もっと幅広い年齢の女性の
体と心を繋いでいく。
三位一体で魂ごと喜びに触れる。
けいこちゃんに、
「今の仕事をしながら、
やりたいことも同時に出来るよ。
自分でサロンを作るとしたら。って、
細部までビジュアル化して。
思い描いて。
どっちも、繁栄しながら、
惜しまれながらも、
新しい道に行ける。
なんなら、どっちも。だっていい」
「うわぁー
ほんとだ!」
「苦しい。はもういらないの」
わたしは、
今までの経験で、
カウンセリング能力と
相手の心をひらく能力を磨いてきた。と。
今、見える色は、
赤
白
金
今まで、キラッキラのピンクだと思っていたけれど、
この一年で特に、
好きなもの
好みじゃないところ
ハッキリしてきたように
赤と、白と、金が混ざりあっていたものが、
クッキリと輪郭を持った。
ちゃんと、
それぞれで「在る」ままで
開通出来る。
わたしは、
いつだって、
【形】から入ると窮屈になってしまう。
そんな自分を
自分で持て余してた。
いつだって、
本質ありき。でいい。
この一年、わたしがよく心に残るワードが
「話を聞く」
だった。
わたしが築く城は、
何かの【形】を先には出さない。
先に、その人の話をわたしが能動的に聞く。
そこから、
本質に辿り着く。
その人の喜びに触れる。
だから、
わたしには、
性も
愛も
パートナーシップも
香りが好きなのも
アクセサリーが好きなのも
いろんな経験が全て必要だった。
無制限の女の城
を作っていくんだな
ここにも書いてるわ笑
もう、
年齢の制限は設けない
数値の基準じゃなく
もっと大きな視点の美を。
わたしが今、
触れているのは、
20代から60代の女性だけど、
わたしが、
手に想いを込めて触れると、
60代のお客様も
泣いたり、
心からの笑顔を見せるんだ。
その年齢の幅も、もう超えていい。
わたしに触れると
あなたの喜びが最大限にひらくよ
これから、
ますます、そんな日々を送りながら、
夢を叶えていく
「わたしが、こんなこと言うなんて、、」って制限を外してくれたのは、
けいこちゃんが、余計な思考を一切挟まず、
何のジャッジもせず、
愛の調和の中で言葉にしてくれたから。
けいこちゃん、ありがとう♡
壮大なことを書いたようで、
だけど、わたしにとっては、日々やっている地に足が着いたもの。
怖さもちょっとあるけれど、
それ以上にしっかりと開眼し開通した道と、
とめどなく溢れるものと
ここからも
体感すること、感じること、その全部を楽しむよ♡♡



