蠍座新月
密月さんのインスタライブで、
官能ワークをしたんですよ♡





今までお金を費やしてきたことは何ですか?

今まで時間を費やしてきたことは何ですか?


そんなことを書き出しながら、
自分の才能を発掘するワーク





わたしも、
単語をひたすら書き出したんだけど



ほんっと才能って
どっかに取りに行くものじゃなくて
自分がもう既に当たり前にやってることなんだって思った


自然と出来ること
ついついやっちゃうこと
続けてこれたこと


それって、もう
才能だ







わたしは、
学生の頃からハマったものはどハマりする人で


小学校のときに好きでハマったのは
セーラームーン
4年生のときの担任の先生
音楽
歌うこと
だったな



中学生のときは
中一のときにレオナルドディカプリオにハマって
ロミオとジュリエット、タイタニックをめっちゃ見た!

中二の夏は
エヴァに死ぬほど没頭して

そこからは、
一般的にヴィジュアル系といわれる音楽の世界にハマっていった







中学生のときも
高校生のときも
ひたすら音楽聴いてた






で、今回のワークを書いて思い出したんだよ




テーマ 音楽←ここに書いたか書いてないか、覚えてないけど

わたしは、ステージに立つ京さんを観たとき
めちゃめちゃ感動した

そして、そこを彩る照明に
さらに心を動かされた




あ、わたし
そっちになりたい


わたし、
裏方になりたい
ステージに立つ人じゃなくって
わたしはその裏方になりたい


こんなにも、
感動を与えることが出来るんだ


そう思った




高校生のときだった







そこから、
音響関係の専門学校のパンフレットを
たくさん取り寄せた




ドキドキしながら、
お母さんに話した。

1度だけ。
ドキドキしながら、1度だけ。


結局、流れてしまったけれど。
流してしまったけれど。










でさ、
自分に問うたわけ。

今も。
何で裏方?
表じゃなく?






そしたら、
わたしにとっては、裏こそ表だったよ




裏はダメで、
表はいい、ってジャッジしてた。



裏が下で、
表のが上、ってジャッジしてた。








前はさ、
仕事でも、
自分が目立ちたくて目立ちたくて、仕方ないのだと思ってた。




でもね、
思った。
今のお仕事も、
ある意味で、お客様をキレイにするという裏方かもしれない。






わたしは、その人の素質が
愛しくて
可愛くて
たまらないのよ。




「あー♡可愛い♡♡」
「めっちゃキレイ♡」
そんな風に目の前のお客様に声をかけてるうちに、
“わたしが!”って目立とうとしなくても、
なんか気づけば若々しくなり笑
勝手に周りから誉められるようになってたわ









昔は、
モテたくてモテたくてモテたくてね笑


ひたすら、モテも研究してたなぁ





昔ハマってた、
モテマスカラってマスカラ

モテマスカラ♡←今ではこんなにバリエーション豊かになって、
まじで凄いと思う
この茶色のやつ、まつ毛短い人とか、下まつげに塗るのめちゃオススメ!
自分の毛の素材とか、目の形が生きるよラブラブ






だからね、
今お客様をキレイにしたりするのとか、
お客様のパートナーシップの話聞くのとか、
めっちゃ好き!!









プライベートもね、
自分の表と裏とみたいなのを考えた時期に思ったの


まじで、
裏こそわたしの表かもしれないし、
もう、裏とか表とか
そんな概念じゃなくって

表裏一体、とも何か違って
裏で表だ、みたいな感覚
裏で表で、みたいな感覚


ちょっとここは、感覚だから言葉の説明が追いつかない。。。!笑








裏って、地味ー!!と思ってたけど


きっと、
きっとね、

裏方こそわたしの表舞台なのよ





わたしは
その空間そのものをまるっと輝かす
そこにいる人を本質から輝かす

美しき職人で在りたい
極上の裏方で在りたい







五感を満たす空間
五感が充ちる空間
エネルギーが全身を貫き漲る空間

幸せに身を委ねるような香りに満ちた空間



それを生み出す側になりたい
与える側になりたい




その空間に
喜びの全てが詰まっているような






そんな
いつかの夢を思い出したドキドキ
というか、さらに繋がった





あ、ライブレポとか書くライターさんにも憧れてたな~!
毎回毎回、ライブに行くたび、
感じることや受け取ることが多すぎて
めっちゃ長文のライブレポを自分用に書いてたのも、思い出したよ♡笑















表とか
裏とか
そんな概念が変わる時代なのかもね♡


ただただ
本質が輝く時代♡