夏目漱石が6人やってきた | 耳鼻科医として、ときどき小児科医として

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以前にアメブロで書いていましたが、一時移籍し、再度ここに復活しました。専門の耳鼻咽喉科医としての記事を中心に、ときにサブスペシャリティな小児科診療のこともときに書いていきます。

銀行のATMからお金を振り込みました。

入れたのは1万円札、振込額は3000円+振込手数料。

そうしたら、お釣りがでてきた。

それが夏目漱石6人。

 

今の1000円札は、北里柴三郎。

前の1000円札は、野口英世。

夏目漱石が6人やってきたのが、驚きです。

前の前の1000円札です。しかも、6人も。

お金の色合いから、たぶん同じ人がもっていたもの。

ATMに使用した人がいるから、まとめてこちらにもどってきたのでしょう。

 

ちなみに、夏目漱石は1984年から2007年までの発行だそうです。たぶん、タンスに眠っていたお金なのでしょう。

 

自分としては伊藤博文のほうが印象深いですけどね。