証券会社に28年勤務

歩合の営業職で最高年収5000万円を達成した

和田おはまです

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毎年、年末年始に私が必ずやってるのが、資産表を作って資産を棚卸しすること。

 





私のやり方は、エクセルのシートに、証券口座の時価、銀行口座の預金残高、保険の明細などを全部書き出して、合計します。



住宅ローンや奨学金の返済などの負債があれば、自分の金融資産と不動産の価値を出した金額と比べてみることで、結局のところ自分の資産はプラスなのかマイナスなのか?を把握することができます。
 

これを毎年プリントアウトしておくと、自分でざっくり振り返ることができるだけではなく、自分に万が一のことがあったときに、遺された家族が手続きするのにも役に立つんですよね。


ネット証券やネット銀行で取引してる場合、通帳などがないので、本人しかわかってないと、相続の手続きもできません。


いつ何があるかわからないので、自分が取引してる金融機関はまとめておくのがお勧めです。


先日開催した【45歳からの資産V字回復ロードマップセミナー】でも、この資産表についてご紹介したところ、

「私もやってみます」

というお声をたくさんいただきました。





セミナー後には参加特典として個別面談をさせていただきましたが、

「まだ投資に回してるお金が少ないので、もう少し金額を増やしたいと思います」

というかたもいる一方で、

「ついついいろいろ手を出してしまってましたが、大きく下落することがあっても大丈夫なように、配分を見直します」

というかたもおられました。



コンサル後に写真撮りますか?とお声かけいただきました(ありがとうございます!)




一般的には

①いつでも引き出せるお金

②使い道が決まってるお金

③特に使い道が決まってないお金

に分けて、投資に回すのは③の分だけにしましょうというのがよく言われますが、どれくらいの割合がいいかはケースバイケースです。


そもそも、どんな投資が自分に向いてるかわからない…というかたのために、セミナーでもご紹介した

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