【詳細】自立復興活動始まってきましたね
こんにちは、keicaです。
さっき、串本・白浜方面から、もどってきました。
その素晴らしい体験は、別にアップするとして、今日お伝えします!といっていた
○今日のニュースでは、大きな避難所では、自治会の元になるような
各部屋の代表者を出して、話合いをすることで環境をよくしようとする動きが
出てきていたりするそうです。
私は、これからする事(支援)で、何かできることをしようとする姿勢を持った人が
一人でも覚醒して、出てきてくれることを願い・祈っています。
○私が今日みなさんにお声掛けして、支援しようとしている人の
お一人はご自分自身が今回の被災者です。
もうおひとりは、阪神大震災の被災経験があり、中越地震では復興のコーディネートを
ボランタリーでされた方で、心ある方達とのつながりをもって、東日本震災の支援にも
あたっていらっしゃる方です。
人物のご紹介は、リンクを貼って、後程させていただくとして。。。
【で、何するか?】ですが、
太平洋側にひろーく広がった被災地で、4ケタになる避難所や、道路の断絶や
土砂で孤立したところもあるのが現状と伝えられています。
↑のお二人は、いち早く自主的に自腹を切って、【炊き出し】を始められた人です。
ですが、個人や中小企業が本業以外のことで、続けていくには負担が否めません。
そこで、支援を求める判断と行動にでられました。
私は、「ジブンのできることで、できる範囲のことをする」スタンスで応えることにしました。
すること自体は、物資を直接おくること。でも、一人でじゃなくて、みんなに声かけてみようって。
どうせ送るなら、少しでも多いほうが喜ばれるだろう、どうせ送るならバラバラより
まとまってたほうが使いやすい、どうせ私も送るんだから一緒に送れば「1こやから~」って
するのをやめようと思ってた人の気持ちも行動になるかも。
そんな私の勝手な考えに乗っかってくれるひとには、ぜひぜひ「ハグ」して回りたい!
ところですが、全員に直接あえるかわかりませんので、そんな不確定な提案はやめて
私からのお礼の気持ちを込めて、私にできることにてお礼をすることにしました。
お礼の内容や、リストの商品の渡していただく方法など、個別に臨機応変に対応
させていただきたいと思うので、【その方法を詳しく、明日の記事に】させていただきます!
ご自宅のキッチンのストックに、1本醤油があったりしませんか?
すぐ使わないかな~って思う量を買っている調味料がありませんか?
一人だったら、1個だったら、もういいか、、、って思ってしまうけど、
取りまとめや配送はしますから、どうぞ今日は、チェックしてみて下さい
以下のリストに載っている品、炊き出しとまだご飯が食べれない赤ちゃんへのミルクなど
多少にかかわらず、私に下さいませ。うちの家族で品別にわけて、出荷?します^^
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仙台市内で自主的におこなっている「
*「米」と「
が、いま最も現地で求められているものです。
《食糧系》
・米
・塩
・味噌
・醤油
・シチューのルー
・カレールー(甘口)※辛いと食べられない子供がいるためです。
・めんつゆ
・だしの素
・コンソメ
・中華の素
・ミネラルウォーター
《おやつ系》※なめられるものがいいとのことです。
・チョコレート
・キャラメル
・あめ
《食器系》
・プラカップ汁碗(大きすぎないもの)※
・割り箸
・プラスチック製スプーン(先端がフォーク形状のものもOK)※
・アルミホイル
《赤ちゃん&女性系》
・紙おむつ
・粉ミルク
・生理用品
《その他》
・ゴミ袋になりそうな透明ビニール袋(なるべく大きめのもの)※
・トイレットペーパー
・ポケットティッシュ
原発から半径20キロに該当する人たちが必要なものは、
これらの食事もそうですが、
赤ちゃん紙おむつ、粉ミルク、生理用品、老人用紙オムツ、
コンセントタコ足、ウェットティッシュ、子供の絵本、
落書きノートセット、頭痛薬、胃薬、浣腸、等々
市役所配給するもの以外にたくさんあると便利なものがあります。
それらがあれば、みなさまの慣れない生活に少しでもストレスを取りのぞけると
おもっています。
これらの情報が私に届いた経緯です。↓
ひとつは、私が公認トレーナーライセンスを取得しているソースプログラムの
ライセンス発行元VOICEより、 トレーナー向けに連絡があったメールです。
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本プロジェクトは、㈱祭とNPO法人ETICに加え内閣府も絡んだPJで、
プレスリリースについてはすぐ確認するとのことです。
ブログなどでの発信は是非やっていただきたい!とのことです。
次にURLを載せますので、ブログなどでご活用ください!
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もうひとつは、私の友人であり、私が経営しているお仕事で講師として
活動をしてくれている人の海外青年協力隊時代の同輩の人で
残念ながら、私はまだお会いできてないんだけど、私が信頼する女性が2人
とある農家の田植え・稲刈りイベントでお会いしていて、彼女たちもぜひ協力を
してあげてほしい~~と、太鼓判のある良き青年なのです。
1個人がどこまでやれるか、なんてことは言ってられないこの状況。
どんなことでも、やれることをやってくれる応援しがいのある人です。
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