【予告】支援は信頼と直接・具体的がモットーです
こんばんわ、keicaです。
明日、っていうか今日は、午後から白浜・串本方面にむかって
でかけるので、予告のみ、記事がかけるかわかりません![]()
いろいろな形で、関西からの支援も始まっているようです。
私は、多くの人の支援を公的にあつかってもらうのも、大企業さんなどには
向くと思うのですが、個人の支援では、それこそ、ほんとに届いたのか?
という疑問や違和感というか、心の気持ち悪さが残ります。
こんなときなので、だれがどうやって使ったかは、計り知れませんし
それを求めるのも~センスないとおもうのです。
私の基準、モットーは、信頼できる・直接で具体的な支援です。
が、私自身が行くことはまだ無理ですし、いってもさほど役に立たないし
それ以上にお世話してもらう必要が出てしまう、あんまり現地にすれば来てほしくないタイプ><
でも、この時期、被災地で必要なのは、「毎日食べることへの安心」だとおもうのです。
なので、、「直接具体的なことをして、毎日食べることの安心」を
提供してくれる人に私たちが支援することで、その活動を支えることを考えたいのです。
だけど~、この考え自身わたし個人のものです。
もし、わたしがこれからすることに共感できて、協力したいと思って下さる方には
私なりの、私自身からの御礼を考えています。
基本はいつも同じ、「私は私のできる事で、無理せず継続できる形のことを、丁寧にする」こと。
できれば、堅苦しくなく、親しみやすく温かく穏やかな感じが、望ましい♪とおもっています。
あなたが、もし、月曜日の記事で、家にストックしている物がリストにあったら
無理せずできる範囲で、していただけると、ありがたいです。私の勝手な思いを一緒に
乗ってもらえたら、こんなに幸せなことはないです。
妊婦さんや、赤ちゃんがいる人の受け入れも始まっているようです。
家でも家族会議の議事にしました。無理すれば、できるとおもうのです。
相手のことを考えれば、1軒でも多いほうがいいのだろうと推察します。
我が家がだした結論は、「見送り」です。
自分にできる、合った方法を、チョイスする。情報や感情的にならず、「継続・安心」を
参加する誰もが感じられる、ず~~~~~~っと続いても大丈夫よ、と言えることを
選べばいいのだとおもいます。
いま、なにもできないと思っている人も、その気持ちが何かで、どこかで
必要になるタイミングがきます。ジブンの現実を正確に知るように準備だけあれば
信頼できる情報が回ってきたら、その範囲と照らし合わせて、選べばできるとおもいます。
あせらず、長く続く支援を。ジブンの意志や考え、そして大切だと思うことに応援していこうと
思います。
いったい私がなにをしようとしているのかは、月曜日に記事にさせていただきます。
それまでに、することをして、お伝えする情報を整理して、お伝えできるように
していきますね。こんな時なので、1日1時間でも~と思うところですが、
それ以上に丁寧に心も籠めて、手は早くを心がけますので、もうすこし、お時間くださいませ。
黒木桂櫻