グンソクさんライブ参戦レポ■Part5■後半、そしてエンディング | 作詞家 昆真由美のブログ

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ビクター音楽カレッジ卒業、作詞家の昆真由美です。昼は会社員で営業やってます。合同会社GAIALOVESより、チャン・グンソク「淡い雪のように」でメジャーデビュー。
作詞の授業、ワークショップ、メディア運用の「LYRICSROOM」展開中!https://www.lyricsroom.jp/

「Let me cry」「Crazy Crazy Crazy」では安定の盛り上がり♪
あーやっぱこういうグンソクさんもいいよねえ♪って思った。

そこから徐々に、またバラードに戻りつつ、「風」をじっくり聴かせて、締める。

で、アンコールでは、はしゃぐ!
個人的には「Indian Summer」がとっても楽しくて、
その日夜まで頭のなかぐるぐるしてた(笑)。エアエイオー♪

ラスト「家に帰ろう」は、はい、がっつり一緒に歌わせていただきました(笑)。
これ、毎回ライブの最後で歌われそうで、いいなぁ~って思ったり(笑)。
コールアンドレスポンス系の曲も書きたいなあぁぁぁとか思ったり(笑)。
淡雪も今後のクリショでも歌ってくれるかなぁ~とか思ったり(笑)。

なんか、モノクロームだから全体的に静かな感じかと思いきや、
ひと幕ひと幕に色があって、個性があって、
でも最終的にモノクロームに戻ってきて、
大きな新しいモノクロームって感じになってて、凄く良かった。

CDのモノクロームが進化して、
ライブではより厚みを増していたというか。

同じモノクロームの曲でも、
CDとライブでは、立ち位置、役割が違っていて、
それぞれ新しい色とか魅力が見えて。
新しい淡雪も発見できて。

終わってから、会場でモノクロームがランダムに流れてたんだけど、
淡雪流れないかなーってずっと待ってたら
さすがに係員さんに追いだされた。すみません。w

とにかく、参戦してよかった!
やっぱり、歌が生きてるライブって場所では、
そこに流れる気が違う。
どんなライブでもそうだけど、やっぱりこの感覚は忘れずにいたいなと思った。

グンソクさんとうなぎさんのキャッチボールから生まれる熱から、
ものすごいパワーもらいました。
何年経っても、ココは私のゆるぎない原点です!
ここが原点だってことは、本当に嬉しい!

今後も、パワー全開で書き続けます♪

さーて、明日からは・・・
大分旅行ーーーーーー♪♪♪
旅行から帰ってきてまた旅行ーーーー!
最後の休暇を満喫!!!!