グンソクさんライブ参戦レポ■Part4■センチメンタル | 作詞家 昆真由美のブログ

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ビクター音楽カレッジ卒業、作詞家の昆真由美です。昼は会社員で営業やってます。合同会社GAIALOVESより、チャン・グンソク「淡い雪のように」でメジャーデビュー。
作詞の授業、ワークショップ、メディア運用の「LYRICSROOM」展開中!https://www.lyricsroom.jp/

トークでは、どうやら、コンディションがあまり良くない、と明かしたグンソクさん。
そして、今までも苦脳があったみたいなことを、ぽつりぽつりと話してくれました。

ここでもまた「居る・・・!!」の感、強まる。

もう、ほんと、ココに来るまで、
チャン・グンソクという人は本当に存在しているんだろうか、
アンドロイドじゃなかろうか、
私の書いた詞歌ってるとか本当なんだろうか、みたいな感じがあったわけです。

だから、最初から最後までキメキメのグンソクさんより、
人間味あふれるグンソクさんが見られた気がして、
私にとっては嬉しかったかな。
弱い部分を人に見せられるのは強い人だと思うし!

曲が出てから、
「なんでうなぎさんたちってこんなに温かいんだ?!なんでこんなに絆が強いんだ?!」
って思ってたけど、なんか納得した。
ストンと腑に落ちた。
グンソクさんが温かいんだもんなあ、
うなぎさんたちが温かいのは当然か。って。

あのですねー、
ふんわりとしか書かないから想像で補って欲しいのですが、
私にとってグンソクさんの思い出(?)って
12月から1月が一番濃いんですよ。

採用決まったのが12月で、
「マジか!どうしよう!とりあえず勉強だ!」って思って、
グンソクさん関連のドラマ見まくって、
ついでにグンソクさんTカード作って、←w
ファンミの終わる時間帯に渋谷うろついてうなぎさん観察して←w
ときラブなるものをやってみたらちょうど作詞家のストーリーがあって大騒ぎして←w
で、Twitterもニュースもその頃からずーっと見てた。

センチメンタルなグンソクさんのトーク聴きながら、
その頃のこと思い出したりしちゃいました。

なんていうんだろう、グンソクさんって、
感情を上下左右に揺さぶってくる(笑)

すごい完璧にカッコイイ!!って思う時もあれば、
うわなにこれカワイイ、って時もあるし、
時に守ってあげたい感じもあるし、
一緒に楽しんだり一緒に悲しんだり、
やたらと多面的な方な気がします。
そんなところがグンソクさんの魅力、いや魔力だな、って思ったりしました。

■Part4■へ続く~♪