◆参院選5選挙区で推薦も…自公協力「現場は亀裂」の逆効果(日刊ゲンダイ)
http://richardkoshimizu.at.webry.info/201603/article_38.html
http://richardkoshimizu.at.webry.info/201603/article_38.html
創価学会内部で、ふつふつと煮えたぎる安倍政権への嫌悪感。
「平和の宗教、創価学会」の看板を汚す自公政権。
創価学会の心ある諸君、立ち上がれ!
米国1%戦争屋に魂を売った谷川一派を駆除してください。
創価学会の90%の信者さんは「戦争反対」です。
池田先生が安保法案や憲法改正に賛同すると思いますか?
するわけないじゃないですか。
谷川一派を追い落とすには「不正選挙の暴露」が必要です。
学会の暗部をさらすことで、君側の奸を叩き出し、膿を出してください。
日本の未来は、創価学会のまともな信者さんに掛かっている。
【安倍首相が参院選後の憲法改正への意欲を前面に出してきていることに、公明党の支持母体である創価学会の婦人部が嫌悪感を抱いている。】
◆参院選5選挙区で推薦も…自公協力「現場は亀裂」の逆効果(日刊ゲンダイ)
【抜粋】
「公明党は共産党と支持層が重なりますから、共産の台頭にかなり焦っているのでしょう。
しかし、自民が公明候補を推薦しても何のプラスにもなりませんよ。
現場の組織はすでに戦っているわけですから逆効果。
その上、安倍首相が参院選後の憲法改正への意欲を前面に出してきていることに、公明党の支持母体である創価学会の婦人部が嫌悪感を抱いている。
協力よりむしろ遠心力が働きかねません」
(政治評論家の野上忠興氏)
自公は沖縄でも亀裂が生じている。
「選挙区は自民、比例は公明」で地元組織が運動していたところに、自民党がトップダウンで沖縄出身の今井絵理子を比例で擁立。
これに公明が激怒したという。
自公協力も案外ハリボテか。
(2016年3月5日)
【創価学会を斬る】死んだ池田大作(ソン・テジャク)はミイラにされ学会本部に安置されている。
http://richardkoshimizu.at.webry.info/201603/article_35.html
http://richardkoshimizu.at.webry.info/201603/article_35.html
テチャク生存説、ミイラ説、植物人間説、いろいろあります。
裏社会にしてみれば「池田先生が創価執行部・公明党の今の方針を是認している」と信者に思わせるためには「生きている」ことにしたいでしょう。
それにしても、池田先生のミイラ、見たくないですね。
そのうち熱海の秘宝館に展示されたりして。
お食事中、失礼しました。
ホルマリン漬けじゃなくミイラだそうです。
【創価学会を斬る】死んだ池田大作(ソン・テジャク)はミイラにされ学会本部に安置されている。
http://blog.goo.ne.jp/duque21/e/f53701430ab6d88f1e3c0172439b0d4a
糖尿病が悪化して両足を根本から切断、脳梗塞になり、それもあって認知症が進行、意思疎通が出来なくなり、最終的には心筋梗塞で死亡。
糖尿病が悪化して両足を根本から切断、脳梗塞になり、それもあって認知症が進行、意思疎通が出来なくなり、最終的には心筋梗塞で死亡。
享年85歳。
2012年の事だそうで、今ではミイラになって安置されているそうでw
仏罰、仏罰w
