憲法9条の骨抜きに加担する創価公明党 3 | きなこのブログ

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学会員「安保撤回」の署名提出 公明党「会うことはない」
http://tanakaryusaku.jp/2015/09/00011941

平和の党はかくも無慈悲になったのか―

創価学会員にして公明党員の天野達志さん(愛知県安城市・農業=51歳)は、きょう午後、「安保法案の白紙撤回を求める」署名9,143筆を提出するために公明党本部を訪れた。

JR信濃町駅から公明党本部へ向かう道には3色の学会旗を振って天野さんを激励する女性の姿もあった。

いつものような警察の“出迎え” こそなかったが、公明党の対応は冷ややかだった。

警備員が玄関前に立ちはだかり、「アポがなければお通しできません」と告げた。

天野さんは事前に連絡していた公明党の職員に、その場から電話をかけたが、職員の対応は不誠実極まりなかった。

「署名を渡したい」とする天野さんに対してコジマと名乗る公明党の男性職員は「警備員に渡して下さい。それがイヤならお帰り下さい」と突っぱねた。

愛知県から出てきた天野さんを出迎えたのは警備員だった。

リュックには9,143筆の署名が。

=8日、公明党本部前=

「9,143人の苦悩と命が込められているんです。警備員に渡して帰るというわけにはいきません」。

天野さんは署名の志を示した。

田中も手にしてみたが、署名はズシリと重い。

学会幹部からの圧力にもめげずに集めた9,143筆は格別だ。

電話のやりとりは4回ほどあったが、コジマ氏は判で押したように「警備員に渡して帰って下さい」と繰り返した。

4回目になると「対応は変わらない。会うことはない」と切り捨てた。

台風18号に伴う激しい雨が打ちつけた。

バケツをひっくり返したようだ。

冷たい強風が体温を奪った。

それでも天野さんは、公明党職員が現れるのを待った。

午後5時25分、公明党本部のシャッターが降りた。

待つこと4時間40分。

「あまりにも無慈悲、冷酷無比。どんな小さな声でも聞くのが公明党ではなかったのか」・・・

天野さんは目を赤くした。

「山口代表に会えるまで毎日でも足を運ぶ」。

学会員たちの平和への執念を、公明党の議員たちは何と思っているのだろうか。

~終わり~















 






創価学会に入ると様々なメリットがあると聞きます。

よく言われるのが「市議の口利きで公営住宅に入居できた。」です。

都市伝説かと思われがちです、この話あちこちで聞きます。

創価信者自身が自慢げに吹聴するケースもあるようです。

生活保護を受けやすいとも聞きます。

これも公明党地方議員が斡旋するといいます。

見返りに、最低でも聖教新聞の購読を求められると聞きました。

創価信者さんが、このような役得を得ることに何ら疑問を持たないとしたら、人の道にはずれています。

貴方が利益を受ける反面、本来受けるべき人がその機会を失っているかもしれない。

そこに思いをはせて、自分だけ特権を手にしようとは思わないのが「正常人」です。

「公平性」のない社会は住みにくい歪な社会です。

「創価に入ればご利益がある」とよく聞きます。

だが自分だけ御利益があればいいと思うのは、とても日本人的発想ではありません。

皆が良くなって自分もよくなることを望むのが、真っ当な国民です。

真の宗教者ならば、全体の幸福を常に考えるはずです。

その意味で、一般の国民には、創価学会がとても不気味に映るのです。

忌み嫌われるのには理由があるのです。

創価信者の生活は、宗教によりがんじがらめになっている場合があります。

創価の家庭に生まれ、創価の学校を出て、創価の会社に入り、創価信者と結婚する。

こうなると、創価に疑問を感じて脱会しようと思っても、生活も家族も失ってしまう。

仕方なく、いつまでもずるずると、悶々としながらカルトから離れられない。

精神を病んでしまいます。

だが、創価の暗部は、こんなものではありません。

創価には宗教非課税特権があり、それに裏社会の面々が群がっています。

脱税資金やヤクザが覚醒剤で儲けた金が、創価地下銀行を通じて海外で投資されてきました。

表に出せない裏金を安全に「運用」できるのが、創価地下銀行の最大のメリットであり、それがゆえに脱税会社の社長やヤクザの親分が創価に「利益供与」を求めて入会してきた歴史があります。

おかげさまで、日本経済は二重構造となり、毎年、巨額の汚れた金が創価学会を通じてマネーロンダリングされ、海外での麻薬生産の資金となって、多くの麻薬中毒者を不幸に導いています。

これらの裏金には課税できませんから、税収もおかげさまで低迷しています。

年金受給額は減り、医療費の自己負担は増えるばかり。

創価学会が裏社会の金を掌握しているからです。

もっとも、リーマンショックで、創価の扱っていた汚いかね60兆円が、NYのユダヤ金融詐欺師にパクられたようですが。

この巨額の資金を創価内部の二人の担当者が「運用」を任されていると聞きました。

もはや、命はないかもしれませんが。

「現世利益」を得るために創価にいるなんて、人倫にもとります。

自分だけ良ければいいなんて言う思想を持った宗教者なんていていいはずがない。

もう一つ看過できないのが、創価学会と北朝鮮の関係です。

創価学会は、黎明期に池田名誉会長が関西で在日や部落の困窮層を吸収して巨大化しました。

今の副会長の3分の2が在日の人士だと聞きました。

日本の在日の半分以上が、済州島で韓国政府の迫害を受けて日本に逃げてきた人たちとその末裔です。

韓国に反感を持ち、北朝鮮に共感を持つ人たちが創価の中枢を支配しています。

俄かには信じがたいでしょうが、北朝鮮は、アメリカにより背後から支配されています。

つまり、北朝鮮とアメリカは統一教会を通じて連携関係にあります。

だから、統一教会の在日勢力はアメリカの望む安保法案を強行しようと傘下の自民党を叱咤している。

その統一教会在日勢力に協力しているのが創価内部の在日勢力というわけです。

谷川副会長に代表される信者さんたちが、北朝鮮・米国の協力者と見ています。

だから、一日も早く、法案を通して日中戦争を起こそうと公明党が信者の声を無視し続けているのです。

日中が戦争状態になれば、日中とも経済が破綻して、米国経済がギリギリのところで覇権を取り戻せるからです。

実は、世界最大の経済大国はすでに中国なのです。

アメリカはGPD値は世界一ということになっていますが、粉飾数字です。

そして、日中間の貿易は輸出入とも第一の相手国であり、日本にとって生命線は、中国との貿易なのです。

これを破壊して、中国の工場を止め、進出した日系2万社を麻痺させ、米国経済を延命しようとするのが、安保法案なのです。

今回、正木理事長さんと周囲のみなさんが、安保法案反対に立ち上がってくださったことには、大変、感銘を受けています。

日本のために、人類のために戦争に毅然とした態度で反対する。

全体を考えて行動してくださっていると信じます。

自分一人では決して幸福にはなれない。

隣人が幸福になって初めて自分も幸福を手にすることができる。

隣人である、中国や韓国と友好を保つことが、日本の幸福です。

創価学会の皆さん、過去の汚名を返上してください。

創価学会が社会の正常化に寄与されることを心より期待しております。

リチャードコシミズでした。


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リチャード・コシミズ 気狂い沙汰の安倍政権
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